リコールリ国-0661-02000年8月22日届出
燃料タンクに関するリコール
燃料タンクにおいて、タンク上面板と波動止め板(バッフルプレート)のスポット溶接に 不良のものがあるため、そのままの状態で使用を続けると、当該スポット溶接部に亀裂が 生じ、最悪の場合、燃料漏れが発生するおそれがある。
- 製作期間:
- 1994年3月 1日 〜 1995年8月31日
- この車種の型式:
- E-E64A
国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: E-E64A
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 1995年 | |
| 1994年 | |
| 1993年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
燃料タンクにおいて、タンク上面板と波動止め板(バッフルプレート)のスポット溶接に 不良のものがあるため、そのままの状態で使用を続けると、当該スポット溶接部に亀裂が 生じ、最悪の場合、燃料漏れが発生するおそれがある。
自動変速機の内部にある4速においてのみ作動するクラッチの油圧を保持しているゴム 製オイルシールの強度に余裕がないものがあるため、このままの状態で使用を続けると、 当該オイルシールに亀裂が発生し、油圧が低下することによりクラッチが滑る場合があり 、アクセルペダルを踏んでも加速でき…