リコールリ外-1984-02013年12月4日届出
ドラム/ディスクに関するリコール
前後輪ブレーキ用セラミック製ディスクローター装着車両において、ディスクローターをベルハウジングに取付けるためのボルトの材質が不適切なため、塩分濃度が高い環境下で使用をした場合に、当該ボルトが腐食、破断し、走行中に異音及び振動が発生する事がある。
- 製作期間:
- 2005年10月29日 〜 2010年3月19日
- この車種の型式:
- GH-JFGE12
国土交通省への届出 3 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: GH-JFGE12 / GH-JFGE11
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2010年 | |
| 2009年 | |
| 2008年 | |
| 2007年 | |
| 2006年 | |
| 2005年 | |
| 2004年 | |
| 2003年 | |
| 2002年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
前後輪ブレーキ用セラミック製ディスクローター装着車両において、ディスクローターをベルハウジングに取付けるためのボルトの材質が不適切なため、塩分濃度が高い環境下で使用をした場合に、当該ボルトが腐食、破断し、走行中に異音及び振動が発生する事がある。
パワーステアリング装置に使用されている高圧パイプの材質が不適切なため、長期間使用すると水による影響、または、それに加えてパワーステアリングオイルの油温・油圧の影響により、高圧パイプに小さな穴が開き、パワーステアリングオイルが漏れてパワーステアリングの性能が低下することがある。オイ…
前輪サスペンションアーム及び後輪サスペンションアームのボールジョイント取付ボルトの締め付けが不適切なため、サーキット走行等の過酷な走行を繰り返し行うと、取付ボルトが緩むことがある。そのため、そのまま使用を続けると、ボールジョイントにガタが生じて異音が発生し、最悪の場合、ジョイント…