クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

ヤマハ TRICITY MW150A のリコール情報

国土交通省への届出 1 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: 2BK-SG37J

年式(製作年)から確認
製作年該当しうる届出
2018
2017
2016

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ国-4357-02018年10月30日届出

冷却装置に関するリコール

ラジエターとリザーバータンクを繋ぐホース及びリザーバータンクのブリーザーホースの材料の配合量が不適切なため、当該ホースの耐久性が不足しているものがある。そのため、当該ホースが早期に劣化して亀裂が生じ、最悪の場合、亀裂部から冷却水が漏れるおそれがある。

製作期間:
2016年10月13日2018年5月22日
この車種の型式:
2BK-SG37J

車台番号の範囲と改善措置を見る →

照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。