クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

ヤマハ SR400 のリコール情報

国土交通省への届出 4 件を新しい順に掲載。 「型式」と「車台番号の範囲」で対象の候補を照合できます。届出ごとの対象期間も確認し、最終確認は販売店・メーカー窓口へ。

対象型式: 2BL-RH16J / EBL-RH03J / BC-RH01J

型式・車台番号から確認

車検証の2項目で照合する

車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この車種ページの届出範囲と照合できます。範囲が未公表の場合や、この照合では判定できない場合は「要確認」として確認先を案内します。

照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。

型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。

ハガキが来ない・修理済みか分からないときの確認手順 →

年式(製作年)から確認

製作年 14 年分の候補を開く

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ国-5345-02023年7月11日届出

その他(ガス・騒音)に関するリコール

騒音ラベルにおいて、記載内容の検討が不十分なため、近接排気騒音値、加速走行騒音値及びスロットル全開加速の開始時の平均車速が誤った値となっている。そのため、協定規則第41号に適合しない。

製作期間:
2018年8月 8日 〜 2021年9月29日
この車種の型式:
2BL-RH16J

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-5017-02021年9月22日届出

スピードメータに関するリコール

速度計において、前輪にあるギヤユニットと速度伝達用ケーブルとの接続ナットの締め付けが不適切なものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、接続ナットが緩んで当該ケーブルが外れ、速度計と走行距離計が作動しなくなるおそれがある。

製作期間:
2021年7月 5日 〜 2021年7月 6日
この車種の型式:
2BL-RH16J

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-4342-02018年10月10日届出

潤滑装置に関するリコール

エンジンオイル循環経路のオイルホースとオイルタンクとのナット締結部の締付けトルクの設定が不適切なため、当該締結部の締付けトルクが不足しているものがある。そのため、エンジンオイル循環経路の圧力変動等により当該締結部の気密性が損なわれ、当該締結部からエンジンオイルが漏れるおそれがある…

製作期間:
2009年11月19日 〜 2017年6月30日
この車種の型式:
EBL-RH03J

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リコールリ国-1548-02005年10月25日届出

後写鏡に関するリコール

左右の後写鏡において、ミラーの取り付け状態が不適切なものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、後写鏡からミラーが脱落し、後方の交通状況を確認できなくなるおそれがある。

製作期間:
2005年10月 4日 〜 2005年10月 7日
この車種の型式:
BC-RH01J

車台番号の範囲と改善措置を見る →

照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から型式が合う届出を開く。輸入期間を製作年や初度登録年月として読み替えない。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。