リコールリ国-0719-02001年3月27日届出
消音器に関するリコール
騒音防止装置(マフラー)において、排気管とマフラーの結合部のガスケットに緩みが生 ずることがあり、当該結合部が緩むとマフラーを車体に取り付けているステーに掛かる応 力が増大するため、そのままの状態で使用を続けると、最悪の場合、当該ステーが折損し 、マフラーが脱落するおそれがある。
- 製作期間:
- 1999年4月15日 〜 1999年11月12日
- この車種の型式:
- VP12J
国土交通省への届出 1 件を新しい順に掲載。 「型式」と「車台番号の範囲」で対象の候補を照合できます。届出ごとの対象期間も確認し、最終確認は販売店・メーカー窓口へ。
対象型式: VP12J
車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この車種ページの届出範囲と照合できます。範囲が未公表の場合や、この照合では判定できない場合は「要確認」として確認先を案内します。
照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。
型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 1999年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
騒音防止装置(マフラー)において、排気管とマフラーの結合部のガスケットに緩みが生 ずることがあり、当該結合部が緩むとマフラーを車体に取り付けているステーに掛かる応 力が増大するため、そのままの状態で使用を続けると、最悪の場合、当該ステーが折損し 、マフラーが脱落するおそれがある。