クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

ヤマハ ジョグCV50 のリコール情報

国土交通省への届出 3 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: BB-SA16J

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
改善対策改国-0433-02013年5月9日届出

アクセルに関する改善対策

キャブレターの製造工程において、スロットルケーブルを取り付けるプーリーの材料に規格を超える鉛が誤って混入したものがある。そのため、使用過程において、当該プーリーが腐食して強度が低下し、そのまま使用を続けると、プーリーが破損して、アイドリング不安定やエンストを起こすことがあり、最悪…

製作期間:
2003年3月24日2007年11月 6日
この車種の型式:
BB-SA16J

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-0758-02001年7月17日届出

スピードメータに関するリコール

速度計において、前輪の回転検知用センサーに接続されている電線の被覆材の材質が不適 切なため、そのままの状態で使用を続けると、低温時において走行したときに、電線の屈 曲の繰り返しによって当該被覆材に亀裂を生じ、最悪の場合、断線し、速度計が作動しな いおそれがある。

製作期間:
2001年3月15日2001年3月16日
この車種の型式:
BB-SA16J

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-0752-02001年6月28日届出

スピードメータに関するリコール

速度計において前輪の回転検知用センサーに接続されている電線の被覆材の材質が不適切 なため、そのままの状態で使用を続けると、低温時において走行したときに、電線の屈曲 の繰り返しによって当該被覆材に亀裂を生じ、最悪の場合、断線し、速度計が作動しない おそれがある。

製作期間:
2000年12月15日2001年3月16日
この車種の型式:
BB-SA16J

車台番号の範囲と改善措置を見る →

照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。