クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

マツダ ボンゴブローニィ のリコール情報

国土交通省への届出 6 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: GE-SKE6V / TC-SKE6V / KG-SK54V / KG-SK56V / KG-SK56M / KG-SK54T / KG-SK56T / KG-SK5HV / KG-SK5HM / GE-SKE6T / U-SR29V(改) / U-SR2AM(改) / KC-SR2AM(改) / U-SD29T(改) / KC-SD29T(改) / U-SD2AT(改) / KC-SD2AT(改) / KC-SR5AM / KC-SR5AV / KC-SR59V

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ国-1500-02005年8月25日届出

A/Tに関するリコール

自動変速機に内蔵された油圧を制御するソレノイドバルブのコイル線のかしめ時における作業方法が不適切なため、コイル線が変形し、自動変速機の温度変化による熱膨張収縮の繰り返し応力により、コイル線が断線するものがある。そのため、正常な油圧制御ができなくなり、クラッチの滑りや変速不良が発生…

製作期間:
1999年5月10日2003年1月17日
この車種の型式:
GE-SKE6V / TC-SKE6V / KG-SK54V / KG-SK56V / KG-SK56M / KG-SK54T / KG-SK56T / KG-SK5HV / KG-SK5HM

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-1148-12004年7月8日届出

A/Tに関するリコール

①自動変速機に内蔵された油圧を制御するソレノイドバルブのコイル線のかしめが不適切 なため、自動変速機の温度変化による熱膨張収縮の繰り返し応力により、コイル線が断線 するものがある。そのため、正常な油圧制御ができなくなり、クラッチの滑りや変速不良 が発生し、最悪の場合、走行不能ある…

製作期間:
2000年12月19日2004年1月 8日
この車種の型式:
GE-SKE6V / KG-SK54V / KG-SK56V / KG-SK56M / KG-SK5HV / KG-SK5HM

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改善対策改国-0234-02003年10月3日届出

その他(車枠車体)に関する改善対策

 ハネ上げ式の荷台後部ドアとその開閉補助装置(ドアバランサ)のブラケットを固定し ているボルトとナットの組み合わせが不適切なため、ナットが緩み脱落し、ブラケットが 当該ドアから外れるものがある。そのため、当該ドアが開き状態に保てなくなり、急に閉 じてしまうおそれがある。

製作期間:
1998年10月22日2003年4月25日
この車種の型式:
GE-SKE6T

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リコールリ国-0681-02000年10月12日届出

配線に関するリコール

冷凍車の電気配線の取り回しが不適切なため、そのままの状態で使用をし続けると、当該 電気配線がクーラー用配管と接触、損傷して短絡し、最悪の場合、火災に至るおそれがあ る。

製作期間:
1993年9月 1日1996年9月30日
この車種の型式:
U-SR29V(改) / U-SR2AM(改) / KC-SR2AM(改) / U-SD29T(改) / KC-SD29T(改) / U-SD2AT(改) / KC-SD2AT(改)

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改善対策改国-0154-02000年5月18日届出

ヒューズに関する改善対策

リヤヒータの電気回路ヒューズの容量が不適切なため、過大な電流が流れた場合にヒュー ズが機能せず、リヤヒータ用モータが過熱し、樹脂ケースが溶けて当該モータが脱落する おそれがある。

製作期間:
1997年4月16日1999年5月26日
この車種の型式:
KC-SR5AM / KC-SR5AV

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リコールリ国-0504-01998年1月22日届出

M/Tに関するリコール

動力伝達装置の手動変速機において、二重かみ合い防止機構部の寸法が不適切なため、車 両停止時に変速レバーの位置がニュートラルであるにもかかわらず変速ギヤがかみ合って 、変速操作ができなくなることがあり、最悪の場合、発進できなくなるおそれがある。

製作期間:
1997年7月31日1997年8月18日
この車種の型式:
KC-SR59V / KC-SR5AV

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照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。