クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

ボルボ ボルボS70 のリコール情報

国土交通省への届出 3 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: E-8B5234 / E-8B5252 / E-8B5254 / E-8B5254A / GF-8B5244

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ外-1192-02005年1月20日届出

前照灯に関するリコール

灯火装置の前照灯スイッチの外枠に製造不良のものがあり、そのままの状態で使用を続けると、当該スイッチの外枠が破損し、最悪の場合、前照灯等が点灯しなくなるおそれがある。

製作期間:
1998年3月18日1999年9月27日
この車種の型式:
E-8B5234 / E-8B5252 / E-8B5254 / E-8B5254A / GF-8B5244

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-0918-02001年12月5日届出

方向指示器に関するリコール

灯火装置において、非常点滅表示灯スイッチユニット内部の作動用リレーに加工不良によ り接点の間隔が狭いものがあるため、当該リレーの接点間でスパークを起こして固着する ことがあり、非常点滅表示灯及び方向指示器が常時点灯となり、点滅しないおそれがある 。

製作期間:
1999年6月 4日2000年9月20日
この車種の型式:
GF-8B5244

車台番号の範囲と改善措置を見る →

改善対策改外-0179-02001年7月5日届出

パワーステアリングに関する改善対策

右ハンドル車両のかじ取り装置の倍力装置(パワーステアリング)において、ギアボック スに接続している油圧配管の取付部のナットの締め付けが不足しているため、原動機の振 動により当該ナットが緩み、そのままの状態で使用を続けると、オイルが漏れ、最悪の場 合、かじ取りハンドルの操作力が増大…

製作期間:
1998年6月 2日1999年5月 6日
この車種の型式:
E-8B5252 / E-8B5254

車台番号の範囲と改善措置を見る →

照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。