リコールリ外-1192-02005年1月20日届出
前照灯に関するリコール
灯火装置の前照灯スイッチの外枠に製造不良のものがあり、そのままの状態で使用を続けると、当該スイッチの外枠が破損し、最悪の場合、前照灯等が点灯しなくなるおそれがある。
- 製作期間:
- 1998年3月18日 〜 1999年9月27日
- この車種の型式:
- E-8B5234 / E-8B5252 / E-8B5254 / E-8B5254A / GF-8B5244
国土交通省への届出 3 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: E-8B5234 / E-8B5252 / E-8B5254 / E-8B5254A / GF-8B5244
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2000年 | |
| 1999年 | |
| 1998年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
灯火装置の前照灯スイッチの外枠に製造不良のものがあり、そのままの状態で使用を続けると、当該スイッチの外枠が破損し、最悪の場合、前照灯等が点灯しなくなるおそれがある。
灯火装置において、非常点滅表示灯スイッチユニット内部の作動用リレーに加工不良によ り接点の間隔が狭いものがあるため、当該リレーの接点間でスパークを起こして固着する ことがあり、非常点滅表示灯及び方向指示器が常時点灯となり、点滅しないおそれがある 。
右ハンドル車両のかじ取り装置の倍力装置(パワーステアリング)において、ギアボック スに接続している油圧配管の取付部のナットの締め付けが不足しているため、原動機の振 動により当該ナットが緩み、そのままの状態で使用を続けると、オイルが漏れ、最悪の場 合、かじ取りハンドルの操作力が増大…