クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

ベントレー ブルツクランズSWB のリコール情報

国土交通省への届出 3 件を新しい順に掲載。 「型式」と「車台番号の範囲」で対象の候補を照合できます。届出ごとの対象期間も確認し、最終確認は販売店・メーカー窓口へ。

対象型式: E-BME

型式・車台番号から確認

車検証の2項目で照合する

車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この車種ページの届出範囲と照合できます。範囲が未公表の場合や、この照合では判定できない場合は「要確認」として確認先を案内します。

照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。

型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。

ハガキが来ない・修理済みか分からないときの確認手順 →

年式(製作年)から確認

製作年 7 年分の候補を開く

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ外-0656-01997年11月13日届出

圧力制御伝達部に関するリコール

かじ取り装置のステアリング・シャフトの継手部のボルトがブレーキパイプと干渉してい るものがあり、このままの状態で使用を続けると、最悪の場合、ブレーキパイプが損傷し てブレーキオイルが漏れ、制動力が低下するおそれがある。

製作期間:
1993年10月 4日 〜 1997年3月18日
この車種の型式:
E-BME

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-0570-21995年9月14日届出

A/Tに関するリコール

 ギヤチェンジを行うモーターへの電気配線の取り回しが不適切なため、このままの状態 で使用を続けると配線の被覆が摩耗してショートし、最悪の場合、シフトレバーを操作し てもギヤチェンジがされず、シフトレバーの位置と異なるギヤに固定されるおそれがある 。

製作期間:
1991年8月27日 〜 1995年8月21日
この車種の型式:
E-BME

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-0558-01995年5月16日届出

圧力制御伝達部に関するリコール

 ステアリングシャフトの継手部に取り付けられている遮熱板が、ブレーキパイプと干渉 しているものがあり、このままの状態で使用を続けると、最悪の場合、ブレーキパイプが 損傷しブレーキ液が漏れ、制動力が低下するおそれがある。

製作期間:
1994年9月20日 〜 1995年1月30日
この車種の型式:
E-BME

車台番号の範囲と改善措置を見る →

照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から型式が合う届出を開く。輸入期間を製作年や初度登録年月として読み替えない。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。