クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

ニッサンディーゼル コンドルS のリコール情報

国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 「型式」と「車台番号の範囲」で対象の候補を照合できます。届出ごとの対象期間も確認し、最終確認は販売店・メーカー窓口へ。

対象型式 17 件をすべて確認する

KC-MK211AS / KC-MK211ASD / KC-MK211AG / KC-MK211AGD / KC-MK211BS / KC-MK211BG / KC-MK211CS / KC-MK211CG / KC-MK211ES / KC-MK211EG / KC-MK211GS / KC-MK211GG / KC-MK211HS / KC-MK211HG / KC-MK211KS / KC-MK211KG / KC-MK211BN

型式・車台番号から確認

車検証の2項目で照合する

車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この車種ページの届出範囲と照合できます。範囲が未公表の場合や、この照合では判定できない場合は「要確認」として確認先を案内します。

照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。

型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。

ハガキが来ない・修理済みか分からないときの確認手順 →

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ国-0499-01997年12月18日届出

エンジン一般に関するリコール

原動機の充電発電機(オルタネータ)に取付けられている真空ポンプのホース形状が不適 切なため、オルタネータでファンベルトの張り調整をすることにより、当該ホースが変形 し、そのままの状態で使用を続けると、最悪の場合、ホースに亀裂が生じ、排出ガス再循 環装置が機能しなくなり、また、制動…

製作期間:
1995年4月12日 〜 1997年11月28日
この車種の型式:
対象型式 16 件をすべて確認する

KC-MK211AS / KC-MK211ASD / KC-MK211AG / KC-MK211AGD / KC-MK211BS / KC-MK211BG / KC-MK211CS / KC-MK211CG / KC-MK211ES / KC-MK211EG / KC-MK211GS / KC-MK211GG / KC-MK211HS / KC-MK211HG / KC-MK211KS / KC-MK211KG

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-0456-01996年1月30日届出

始動装置に関するリコール

 エンジンスタータ(始動機)のスタータモータへの電流を通電・遮断するための開閉器 の内部に水が侵入し、接点が錆びて作動不良となるものがある。そのままの状態で使用を 続けると、接点の発熱によりスタータモータへの電流が遮断できなくなり、最悪の場合、 スタータが焼損する恐れがある。

製作期間:
1995年2月22日 〜 1995年11月14日
この車種の型式:
KC-MK211AS / KC-MK211ASD / KC-MK211BS / KC-MK211CS / KC-MK211ES / KC-MK211GS / KC-MK211HS / KC-MK211KS / KC-MK211BN

車台番号の範囲と改善措置を見る →

照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から型式が合う届出を開く。輸入期間を製作年や初度登録年月として読み替えない。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。