リコールリ外-1920-02013年4月19日届出
方向指示器に関するリコール
前後部の方向指示器の樹脂製取付部分の原料が不適切だったため、強度が不足しており、振動や衝撃により取付部分に亀裂が発生する可能性がある。そのままの状態で使用を続けると、亀裂が進行し取付部分が破断して方向指示器がぶら下がることがある。
- 製作期間:
- 2011年10月10日 〜 2012年8月16日
- この車種の型式:
- LE2
国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: LE2
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2012年 | |
| 2011年 | |
| 2010年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
前後部の方向指示器の樹脂製取付部分の原料が不適切だったため、強度が不足しており、振動や衝撃により取付部分に亀裂が発生する可能性がある。そのままの状態で使用を続けると、亀裂が進行し取付部分が破断して方向指示器がぶら下がることがある。
日本仕様には使用していない燃料蒸発ガスパージバルブ用の配線が車体に固定されていないため、走行時の振動等によって、配線やコネクターが排気管に接触する場合がある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、排気管の熱で配線の被覆が溶け、配線が車両金属部に接触することによってショートし、…