クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

トヨタ カローラフィールダー のリコール情報

国土交通省への届出 27 件を新しい順に掲載。 「型式」と「車台番号の範囲」で対象の候補を照合できます。届出ごとの対象期間も確認し、最終確認は販売店・メーカー窓口へ。

対象型式 24 件をすべて確認する

DBA-NZE161G / DBA-NRE161G / DBA-ZRE162G / DBA-NZE164G / DAA-NKE165G / KE-CE121G / UA-NZE121G / UA-NZE124G / TA-ZZE122G / UA-ZZE122G / TA-ZZE123G / UA-ZZE124G / DBA-NZE144G / DBA-ZRE144G / TA-NZE121G / TA-NZE124G / TA-ZZE124G / CBA-NZE121G / DBA-NZE121G / CBA-NZE124G / CBA-ZZE122G / CBA-ZZE124G / DBA-NZE141G / DBA-ZRE142G

型式・車台番号から確認

車検証の2項目で照合する

車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この車種ページの届出範囲と照合できます。範囲が未公表の場合や、この照合では判定できない場合は「要確認」として確認先を案内します。

照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。

型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。

ハガキが来ない・修理済みか分からないときの確認手順 →

年式(製作年)から確認

製作年 25 年分の候補を開く
製作年該当しうる届出
2019年
2018年
2017年
2016年
2015年
2014年
2013年
2012年
2011年
2010年
2009年
2008年
2007年
2006年
2005年
2004年
2003年
2002年
2001年
2000年
1999年
1998年
1997年
1996年
1995年

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
改善対策改国-0580-02019年10月17日届出

車体に関する改善対策

バックドア用ガス封入式ダンパステーにおいて、メッキ工程での温度管理が不適切なため、メッキ生成時の内部応力によりダンパステー表面に微小亀裂が発生するものがある。そのため、封入されたガスが漏れ、最悪の場合、バックドアを保持できなくなるおそれがある。

製作期間:
2019年1月24日 〜 2019年4月 1日
この車種の型式:
DBA-NZE161G / DBA-NRE161G / DBA-ZRE162G / DBA-NZE164G / DAA-NKE165G

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リコールリ国-4556-02019年8月28日届出

エアバッグに関するリコール

助手席用エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、ガス発生剤の吸湿防止が不適切なため、温度および湿度変化の繰り返しによりガス発生剤が劣化することがある。このため、エアバッグ展開時にインフレータ容器が破損するおそれがある。

製作期間:
2003年1月 6日 〜 2010年7月16日
この車種の型式:
KE-CE121G / UA-NZE121G / UA-NZE124G / TA-ZZE122G / UA-ZZE122G / TA-ZZE123G / UA-ZZE124G

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リコールリ国-4522-02019年6月26日届出

その他(電気装置)に関するリコール

電圧変換装置(DC-DCコンバータ)において、生産設備の管理が不適切なため、制御基板の半田付けが不十分なものがある。そのため、使用過程における冷熱の繰り返しで半田が剥離して、補機バッテリへの充電ができなくなることで警告灯が点灯し、最悪の場合、ハイブリッドシステムが停止して走行不能…

製作期間:
2018年2月 6日 〜 2018年11月15日
この車種の型式:
DAA-NKE165G

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リコールリ国-4381-02018年11月29日届出

エバポ抑止装置に関するリコール

燃料蒸発ガス排出抑制装置において、蒸発ガス通路端部(樹脂製)の強度が不足しているため、燃料による膨潤等で亀裂が発生することがある。そのため、長期間使用を続けると亀裂が貫通し、燃料が漏れて、燃料臭がするおそれがある。

製作期間:
2006年9月15日 〜 2017年9月11日
この車種の型式:
DBA-NZE144G / DBA-ZRE144G

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リコールリ国-4364-02018年11月1日届出

エアーバッグに関するリコール

助手席用エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、ガス発生剤の吸湿防止が不適切なため、温度および湿度変化の繰り返しによりガス発生剤が劣化することがある。このため、エアバッグ展開時にインフレータ容器が破損するおそれがある。

製作期間:
2000年11月22日 〜 2006年6月23日
この車種の型式:
KE-CE121G / TA-NZE121G / UA-NZE121G / TA-NZE124G / UA-NZE124G / TA-ZZE122G / UA-ZZE122G / TA-ZZE123G / TA-ZZE124G / UA-ZZE124G

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リコールリ国-4363-02018年11月1日届出

エアーバッグに関するリコール

エアバッグコントロールユニットにおいて、電気ノイズの影響に対する検討が不十分なため、ノイズ耐力が不足しているものがある。そのため、車両の電装部品から発生するノイズにより、使用過程で当該ユニット内のICチップが損傷し、最悪の場合、走行中にエアバッグが展開するおそれがある。

製作期間:
2003年1月 8日 〜 2015年6月25日
この車種の型式:
CBA-NZE121G / DBA-NZE121G / CBA-NZE124G / TA-ZZE122G / CBA-ZZE122G / TA-ZZE123G / CBA-ZZE124G

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リコールリ国-4174-02018年1月17日届出

エアバッグに関するリコール

 助手席用エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、着火剤充填工程での設備停止時の処置が不適切なため、充填量が少ないものがある。このため、エアバッグ作動時に正常に展開しないおそれがある。

製作期間:
2005年9月22日 〜 2011年12月12日
この車種の型式:
DBA-NZE141G / DBA-NZE144G / DBA-ZRE142G / DBA-ZRE144G

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リコールリ国-4018-02017年3月30日届出

エアバッグに関するリコール

助手席用エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、ガス発生剤の吸湿防止が不適切なため、温度および湿度変化の繰り返しによりガス発生剤が劣化することがある。このため、エアバッグ展開時にインフレータ容器が破損するおそれがある。

製作期間:
2010年1月 6日 〜 2012年12月26日
この車種の型式:
DBA-NZE141G / DBA-NZE144G / DBA-ZRE142G / DBA-ZRE144G

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リコールリ国-3963-02016年12月21日届出

エアバッグに関するリコール

 助手席用エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、着火剤充填工程での設備停止時の処置が不適切なため、充填量が少ないものがある。このため、エアバッグ作動時に正常に展開しないおそれがある。

製作期間:
2005年3月18日 〜 2007年9月 1日
この車種の型式:
CBA-NZE121G / CBA-NZE124G

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リコールリ国-3911-02016年10月26日届出

エアバッグに関するリコール

助手席用エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、ガス発生剤の吸湿防止が不適切なため、温度および湿度変化の繰り返しによりガス発生剤が劣化することがある。このため、エアバッグ展開時にインフレータ容器が破損するおそれがある。

製作期間:
2000年8月22日 〜 2011年12月28日
この車種の型式:
KE-CE121G / TA-NZE121G / TA-NZE124G / TA-ZZE122G / TA-ZZE123G / TA-ZZE124G / DBA-NZE141G / DBA-NZE144G / DBA-ZRE142G / DBA-ZRE144G

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リコールリ国-3696-02015年11月25日届出

エアバッグに関するリコール

助手席用一段展開制御式エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、エアバッグ展開時にインフレータ容器が破損して飛び散り、出火したり乗員が負傷するおそれがある。

製作期間:
2004年1月 6日 〜 2008年12月25日
この車種の型式:
KE-CE121G / UA-NZE121G / CBA-NZE121G / DBA-NZE121G / UA-NZE124G / CBA-NZE124G / TA-ZZE122G / UA-ZZE122G / CBA-ZZE122G / TA-ZZE123G / UA-ZZE124G / CBA-ZZE124G

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リコールリ国-3677-02015年11月18日届出

無段変速機に関するリコール

無段変速機の油圧クラッチ機構において、油圧を保持するための環状シール部の寸法精度が不適切なため、シールが偏心した状態で組み付けられているものがある。そのため、当該シールが損傷してクラッチが作動不良となり、走行不能に至るおそれがある。

製作期間:
2006年9月15日 〜 2008年10月31日
この車種の型式:
DBA-NZE141G / DBA-NZE144G / DBA-ZRE142G / DBA-ZRE144G

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リコールリ国-3563-02015年5月13日届出

エアバッグに関するリコール

助手席用一段展開制御式エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、市場回収品を調査した結果、インフレータ容器に気密不良のものがあることを確認した。そのため、長期間使用する過程で大気中の水分がインフレータ内部に浸入し、ガス発生剤が吸湿してエアバッグ展開時に正常に展開しないおそれが…

製作期間:
2004年1月 6日 〜 2008年3月 7日
この車種の型式:
UA-NZE121G / CBA-NZE121G / DBA-NZE121G / UA-NZE124G / CBA-NZE124G / TA-ZZE122G / UA-ZZE122G / CBA-ZZE122G / TA-ZZE123G / UA-ZZE124G / CBA-ZZE124G / KE-CE121G

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リコールリ国-3483-02014年12月4日届出

エアバッグに関するリコール

助手席用エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、車両解体作業時にインフレータ容器の破損が発生した。このため、原因は判明していないが、同年式で同タイプのインフレータはエアバッグ展開時にインフレータ容器が破損して飛び散り、出火したり乗員が負傷するおそれがあることから、全車両、予…

製作期間:
2002年9月24日 〜 2003年12月25日
この車種の型式:
UA-NZE121G / UA-NZE124G / TA-ZZE122G / UA-ZZE122G / TA-ZZE123G / UA-ZZE124G / KE-CE121G

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リコールリ国-3369-02014年6月11日届出

エアバッグに関するリコール

助手席エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、ガス発生剤の成型工程が不適切又は成型後の吸湿防止措置が不適切なため、エアバッグ展開時にインフレータ内圧が異常上昇し、インフレータ容器が破損して飛び散り、出火したり乗員が負傷するおそれがある。

製作期間:
2000年12月 4日 〜 2004年4月19日
この車種の型式:
TA-NZE121G / TA-NZE124G / TA-ZZE122G / UA-NZE121G / UA-NZE124G / UA-ZZE122G / TA-ZZE123G / TA-ZZE124G / UA-ZZE124G / KE-CE121G

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リコールリ国-3344-02014年4月9日届出

始動装置に関するリコール

始動装置のスタータにおいて、スタータ駆動用リレーの通電設定が不適切なため、接点部に銀成分が凝集するものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、接点部から銀成分がはがれ落ち、回路内に挟まると当該リレーが通電状態となりスタータが回転し続け、最悪の場合、火災に至るおそれがある…

製作期間:
2012年3月28日 〜 2013年8月 5日
この車種の型式:
DBA-NZE161G

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リコールリ国-3140-02013年4月11日届出

エアバッグに関するリコール

助手席用エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、ガス発生剤の成型工程が不適切又は成型後の吸湿防止措置が不適切なため、密度が不足したガス発生剤が組み込まれたものがある。そのため、エアバッグ展開時にインフレータ内圧が異常上昇し、インフレータ容器が破損して飛び散り、出火するおそれ…

製作期間:
2000年11月22日 〜 2003年6月 9日
この車種の型式:
TA-NZE121G / UA-NZE121G / TA-NZE124G / UA-NZE124G / TA-ZZE122G / UA-ZZE122G / TA-ZZE123G / TA-ZZE124G / UA-ZZE124G / KE-CE121G

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リコールリ国-3055-12012年11月14日届出

その他(かじ取り)に関するリコール

①かじ取装置において、ハンドルとギヤボックスを連結している継手部品(インタミエクステンションシャフト)のギヤボックス側強度が不足しているものがあるため、低速時にハンドルを強く一杯に切る操作を繰り返すと、継手部品の連結部にガタが発生することがある。そのため、そのまま使用を続けると、…

製作期間:
2000年8月22日 〜 2011年12月16日
この車種の型式:
TA-NZE121G / UA-NZE121G / CBA-NZE121G / DBA-NZE121G / TA-ZZE122G / UA-ZZE122G / CBA-ZZE122G

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リコールリ国-2654-02010年11月17日届出

ウオッシャーに関するリコール

販売店オプションとして設定しているウォッシャ液凍結防止ヒータが装着された車両において、ヒータ制御回路部の防水用オーリングの締め代が不足しているため、ウォッシャ液が制御回路内に浸入することがある。そのため、制御回路が溶損し、最悪の場合、火災に至るおそれがある。

製作期間:
1995年2月13日 〜 2009年10月19日
この車種の型式:
DBA-NZE141G / DBA-NZE144G / DBA-ZRE142G / DBA-ZRE144G / TA-NZE121G / CBA-NZE124G / CBA-ZZE122G / TA-ZZE123G

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リコールリ国-2568-02010年6月30日届出

エアバッグに関するリコール

助手席用エアバッグのインフレータ(膨張装置)内のガス発生剤組付け作業が不適切なため、ガス発生剤の装填量が不足しているものがある。そのため、車両の振動でガス発生剤が粉状となり、エアバッグが展開するとインフレータ内圧の異常な上昇で容器が破損して構成部品が飛散し、乗員が負傷するおそれが…

製作期間:
2000年7月25日 〜 2001年11月30日
この車種の型式:
TA-NZE121G / TA-NZE124G / TA-ZZE122G / TA-ZZE123G / TA-ZZE124G / KE-CE121G

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リコールリ国-2339-02009年7月8日届出

無段変速機に関するリコール

無段変速機の前進用クラッチ機構において、クラッチを保持しているスナップリングの取付溝部の加工が不適切なため、急な加減速を繰り返すと当該スナップリングが取付溝部から外れることがある。そのため、クラッチが滑り加速不良となり、そのまま使用を続けると、クラッチが摩滅して前進できなくなるお…

製作期間:
2007年1月11日 〜 2007年12月19日
この車種の型式:
DBA-NZE144G / DBA-ZRE142G / DBA-ZRE144G

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リコールリ国-1699-02006年7月18日届出

その他(エンジン)に関するリコール

エンジンのクランク角センサにおいて、樹脂製ボデーの成型が不適切なため、配線コネクタのロックの掛かり代が少ないもの及びオーリングのシール性が不足しているものがある。そのため、オーリングからセンサ内にエンジンオイルが徐々に侵入し、そのまま使用を続けると、侵入したオイルがセンサ内で熱膨…

製作期間:
2001年1月31日 〜 2001年11月 1日
この車種の型式:
TA-NZE121G / TA-NZE124G

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リコールリ国-1542-22005年10月18日届出

圧力制御伝達部に関するリコール

②パワーステアリング用油圧パイプの固定方法が不適切なため、エンジン振動等により位置がずれるものがある。そのため、当該油圧パイプの固定状態によってはブレーキパイプと接触し、そのまま使用を続けると、ブレーキパイプが損傷してブレーキ液が漏れ、制動力が低下するおそれがある。

製作期間:
2000年5月10日 〜 2002年8月31日
この車種の型式:
KE-CE121G

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リコールリ国-1542-12005年10月18日届出

前照灯に関するリコール

①前照灯スイッチ内部の接点の形状が不適切なため、接点の摩耗が早くなり、摩耗粉を伝って摺動グリースが当該接点に付着し絶縁物が生成されることがある。そのため、前照灯が時々点灯しなくなり、そのまま使用を続けると、当該接点の電気抵抗が増加して過熱し、樹脂部が溶損して消灯するおそれがある。

製作期間:
2000年5月10日 〜 2002年8月31日
この車種の型式:
TA-NZE121G / TA-NZE124G / TA-ZZE122G / TA-ZZE123G / TA-ZZE124G / KE-CE121G

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リコールリ国-1304-12004年11月18日届出

主ブレーキ一般に関するリコール

①制動灯用スイッチの接点にはたらく電気負荷に対する接点部の形状が不適切なため、接 点に酸化物が生成され接触抵抗が増大するものがある。そのため、スイッチが導通不良と なり、制動灯が点灯しなくなるおそれがある。

製作期間:
1999年1月 6日 〜 2004年8月 6日
この車種の型式:
UA-NZE121G / CBA-NZE121G / UA-NZE124G / CBA-NZE124G / UA-ZZE122G / TA-ZZE122G / CBA-ZZE122G / TA-ZZE123G / UA-ZZE124G / CBA-ZZE124G

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改善対策改国-0231-02003年9月9日届出

シフトレバー/ペダルに関する改善対策

 オートマチック車のシフトロック機能を解除するリンクの樹脂製ガイド部の成型形状が 不適切なため、リンクがガイド部に引っ掛かり、リンクが戻らず、シフトロックが解除さ れたままになるものがある。そのため、ブレーキペダルを踏まなくても、Pレンジからシ フトレバーを操作できるおそれがある…

製作期間:
2000年8月22日 〜 2000年12月18日
この車種の型式:
TA-NZE121G / TA-NZE124G / TA-ZZE123G / KE-CE121G

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リコールリ国-0728-02001年3月29日届出

圧力制御伝達部に関するリコール

制動装置において、ブレーキマスタシリンダ(油圧発生部)からアクチュエータ(油圧制 御装置)までの間のブレーキパイプを組み付け時に変形させたものがあるため、そのまま の状態で使用を続けると、原動機の振動等により当該ブレーキパイプがパワーステアリン グ用油圧パイプと接触して損傷し、最…

製作期間:
2000年9月 5日 〜 2001年2月 2日
この車種の型式:
KE-CE121G

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照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から型式が合う届出を開く。輸入期間を製作年や初度登録年月として読み替えない。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。