クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

ダイハツ ムーヴ コンテ のリコール情報

国土交通省への届出 5 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: DBA-L575S / DBA-L585S / CBA-L575S / CBA-L585S

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ国-4011-02017年3月30日届出

A/Tに関するリコール

自動無段変速機(CVT)のトルクコンバータにおいて、内部ベアリングの製造が不適切なため、摺動面に凹凸があり、使用過程で凹凸により当該ベアリングが異常摩耗して破損することがある。そのため、ベアリングの破片がトルクコンバータ内部に飛散し、異音が発生し、そのままの状態で使用を続けると、…

製作期間:
2013年10月 9日2014年2月26日
この車種の型式:
DBA-L575S / DBA-L585S

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-2949-02012年6月6日届出

その他(エンジン)に関するリコール

ターボチャージャ付車両のエンジンのクランク角センサにおいて、内部コイルの耐久性が不足しているため、エンジン始動直後に高速走行するような運転を繰り返すと、過大な振動により当該コイルが断線する場合がある。そのため、走行中にエンジンが停止する、あるいは、エンジンが始動できなくなるおそれ…

製作期間:
2006年5月22日2010年1月27日
この車種の型式:
CBA-L575S / CBA-L585S

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-2584-02010年7月29日届出

その他(燃料装置)に関するリコール

 エンジンの燃料装置において、パルセーションダンパ(燃料圧脈動減衰器)の製造工程でダイヤフラムを傷付けたものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、車両の使用過程における燃料圧の脈動で当該ダイヤフラムの傷から亀裂が生じ、燃料が漏れるおそれがある。

製作期間:
2009年6月26日2010年1月12日
この車種の型式:
CBA-L575S / DBA-L575S / CBA-L585S / DBA-L585S

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-2554-02010年6月10日届出

その他(燃料装置)に関するリコール

 エンジンの燃料装置において、パルセーションダンパ(燃料圧脈動減衰器)の製造工程でダイヤフラムを傷付けたものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、車両の使用過程における燃料圧の脈動で当該ダイヤフラムの傷から亀裂が生じ、燃料が漏れるおそれがある。

製作期間:
2009年6月 1日2010年3月 5日
この車種の型式:
CBA-L575S / DBA-L575S / CBA-L585S / DBA-L585S

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-2479-02010年3月11日届出

燃料ホース/パイプに関するリコール

燃料タンクの製造工程において、ブリーザホースおよび燃料蒸発ガス排出抑止装置への接続ホースの締付金具の取付位置が不適切なため、事故等の衝撃によりホースが抜けて燃料が漏れるおそれがある。

製作期間:
2009年6月 1日2009年6月10日
この車種の型式:
DBA-L575S / CBA-L575S

車台番号の範囲と改善措置を見る →

照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。