クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

ダイハツ ソニカ のリコール情報

国土交通省への届出 5 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: CBA-L405S / CBA-L415S

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ国-2949-02012年6月6日届出

その他(エンジン)に関するリコール

ターボチャージャ付車両のエンジンのクランク角センサにおいて、内部コイルの耐久性が不足しているため、エンジン始動直後に高速走行するような運転を繰り返すと、過大な振動により当該コイルが断線する場合がある。そのため、走行中にエンジンが停止する、あるいは、エンジンが始動できなくなるおそれ…

製作期間:
2006年5月22日2010年1月27日
この車種の型式:
CBA-L405S / CBA-L415S

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リコールリ国-2807-02011年9月14日届出

その他(エンジン)に関するリコール

エンジンのクランク角センサの製造工程において、コイルの巻き付け作業が不適切なため、使用過程で当該コイルが断線する場合がある。そのため、走行中にエンジンが停止する、あるいは、エンジンが始動できなくなるおそれがある。

製作期間:
2006年11月30日2007年7月 6日
この車種の型式:
CBA-L405S / CBA-L415S

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リコールリ国-2188-02008年9月30日届出

その他(動力伝達)に関するリコール

自動無段変速機(CVT)のオイルクーラーホースの製造工程において、洗浄処理が不適切なものがある。そのため、エンジンの振動などにより当該ホースが抜けてオイルが漏れ、走行不能になり、最悪の場合、火災に至るおそれがある。

製作期間:
2007年4月 1日2008年3月 4日
この車種の型式:
CBA-L405S / CBA-L415S

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リコールリ国-2000-02007年11月26日届出

装置その他に関するリコール

ブロアモーター(送風機)の電源供給端子の配置が不適切なため、導電異物が端子部に堆積するものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、堆積した異物により短絡して端子が溶断し、デフロスタが作動しなくなるおそれがある。

製作期間:
2005年11月28日2007年9月19日
この車種の型式:
CBA-L405S / CBA-L415S

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リコールリ国-1799-02006年12月22日届出

アクセルに関するリコール

過給器付原動機において、吸入空気冷却装置(インタークーラー)の取付ボルトに締付けが不適切なものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、当該ボルトが弛み、脱落することがあり、最悪の場合、脱落したボルトがエンジン回転を制御する装置(スロットルリンク)に噛み込み、アクセルペダ…

製作期間:
2006年5月22日2006年12月14日
この車種の型式:
CBA-L405S / CBA-L415S

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照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。