クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

スバル プレオ のリコール情報

国土交通省への届出 6 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: DBA-L275F / DBA-L285F / HBD-L275B / HBD-L285B / CBA-L275F / CBA-L285F / GF-RA1 / GF-RA2 / GD-RV1 / GD-RV2 / GF2-RA2

型式・車台番号から確認

車検証の2項目で照合する

車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この車種ページの届出範囲と照合できます。車台番号範囲が公表されていない届出は、判定できないことを明示して確認先を案内します。

照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。

型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。

年式(製作年)から確認

製作年 13 年分の候補を開く

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ国-4978-02021年6月24日届出

燃料ポンプに関するリコール

燃料ポンプのインペラ(樹脂製羽根車)において、成形条件が不適切なため、樹脂密度が低くなって、燃料により膨潤して変形することがある。そのため、インペラがポンプケースと接触して燃料ポンプが作動不良となり、最悪の場合、走行中エンストに至るおそれがある。

製作期間:
2017年7月 3日2019年5月 8日
この車種の型式:
DBA-L275F / DBA-L285F / HBD-L275B / HBD-L285B

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-4011-02017年3月30日届出

A/Tに関するリコール

自動無段変速機(CVT)のトルクコンバータにおいて、内部ベアリングの製造が不適切なため、摺動面に凹凸があり、使用過程で凹凸により当該ベアリングが異常摩耗して破損することがある。そのため、ベアリングの破片がトルクコンバータ内部に飛散し、異音が発生し、そのままの状態で使用を続けると、…

製作期間:
2013年10月 9日2014年2月26日
この車種の型式:
HBD-L275B / HBD-L285B

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リコールリ国-3267-12013年12月4日届出

無段変速機に関するリコール

CVT(無段変速機)の油圧制御プログラムが不適切なため、シフト操作とほぼ同時にアクセルを踏み込む急な発進操作を行った場合やエンジンを空吹かしする等、高回転状態からイグニッションスイッチを切る操作を行った場合にCVT内に高油圧が発生し、セカンダリシャフトに想定以上の負荷が加わること…

製作期間:
2006年5月22日2010年11月29日
この車種の型式:
CBA-L275F / CBA-L285F

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リコールリ国-0780-02001年11月6日届出

無段変速機に関するリコール

動力伝達装置において、自動変速機内部のベアリングリテーナープレートを固定するボル トの締付力が不足しているものがあるため、そのままの状態で使用を続けると、当該ボル トが緩み異音が発生し、最悪の場合、当該ボルトが脱落し、リダクションギヤに噛み込む か又はミッションケースが破損して、…

製作期間:
1998年10月 1日2000年7月 5日
この車種の型式:
GF-RA1 / GF-RA2 / GD-RV1 / GD-RV2

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リコールリ国-0677-22000年10月10日届出

エンジン一般に関するリコール

クラッチ・ペダルを踏まずに原動機の始動ができる機構の手動変速機付車において、始動 装置内部の構成部品に加工不良のものがあるため、原動機始動後のキーの戻りが悪くなる ものがあり、そのままの状態で使用を続けるとヒューズが切れ、最悪の場合、原動機が停 止し、再始動できなくなるおそれがあ…

製作期間:
1998年10月 1日2000年4月 6日
この車種の型式:
GF-RA1 / GF-RA2 / GD-RV1 / GD-RV2

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リコールリ国-0677-12000年10月10日届出

座席に関するリコール

前部座席の背もたれ調整機構のギヤに加工不良のものがあるため、そのままの状態で使用 を続けると、最悪の場合、乗車中に背もたれが倒れるおそれがある。

製作期間:
1998年10月 1日2000年4月 6日
この車種の型式:
GF-RA1 / GF2-RA2 / GD-RV1 / GD-RV2

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照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。