リコールリ国-4389-02018年12月13日届出
主ブレーキ一般に関するリコール
型式認定二輪車の出荷検査において、ブレーキ検査及び速度計指示誤差検査の合否判定が不明確であったため、道路運送車両法の保安基準にかかる適合性の確認が適切に行われていなかったおそれがある。
- 製作期間:
- 2018年9月 6日 〜 2018年10月15日
- この車種の型式:
- 2BJ-DL32B
国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: 2BJ-DL32B
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2018年 | |
| 2017年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
型式認定二輪車の出荷検査において、ブレーキ検査及び速度計指示誤差検査の合否判定が不明確であったため、道路運送車両法の保安基準にかかる適合性の確認が適切に行われていなかったおそれがある。
フレームの塗装指示及びエンジン前側懸架ボルトの締付トルク設定が不適切なため、エンジンから発生する熱や振動等により塗膜が摩滅し、エンジン前側懸架ボルトの軸力が低下することがある。そのため、そのまま使用を続けると当該ボルトが折損し、最悪の場合、フレームが折損して走行安定性を損なうおそ…