リコールリ国-3915-02016年11月2日届出
制動灯に関するリコール
制動灯スイッチとメインハーネスを接続するカプラの防水構造が不適切なため、カプラが被水した際に水が電線内の芯線を伝わって制動灯スイッチ内部に浸入し、内部が腐食することがある。そのため、そのまま使用を続けると、制動灯スイッチ内部の回路が短絡し、最悪の場合、ヒューズが溶断して、前照灯、…
- 製作期間:
- 2012年3月28日 〜 2016年5月19日
- この車種の型式:
- JBK-GJ55D
国土交通省への届出 1 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: JBK-GJ55D
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2016年 | |
| 2015年 | |
| 2014年 | |
| 2013年 | |
| 2012年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
制動灯スイッチとメインハーネスを接続するカプラの防水構造が不適切なため、カプラが被水した際に水が電線内の芯線を伝わって制動灯スイッチ内部に浸入し、内部が腐食することがある。そのため、そのまま使用を続けると、制動灯スイッチ内部の回路が短絡し、最悪の場合、ヒューズが溶断して、前照灯、…