リコールリ国-2864-02011年12月7日届出
燃料ポンプに関するリコール
燃料タンクの内圧調整用バルブに接続するゴムホースの材質が不適切なため、ゴムホースから析出した可塑剤により当該バルブ内部の弁が膨潤し、燃料タンクの内圧が調整できなくなることがある。そのため、燃料タンクの内圧が低下して燃料タンクが変形し、燃料ポンプを損傷させることで燃料が供給できなく…
- 製作期間:
- 2000年4月13日 〜 2005年2月24日
- この車種の型式:
- LA-TX92W / UA-TX92W
国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: LA-TX92W / UA-TX92W
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2005年 | |
| 2004年 | |
| 2003年 | |
| 2002年 | |
| 2001年 | |
| 2000年 | |
| 1999年 | |
| 1998年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
燃料タンクの内圧調整用バルブに接続するゴムホースの材質が不適切なため、ゴムホースから析出した可塑剤により当該バルブ内部の弁が膨潤し、燃料タンクの内圧が調整できなくなることがある。そのため、燃料タンクの内圧が低下して燃料タンクが変形し、燃料ポンプを損傷させることで燃料が供給できなく…
プレッシャーレギュレータ(燃料圧力調整装置)用の負圧ホースの取り回しが不適切な ため、走行中にインテークマニホールド内で発生した水滴が負圧ホースからプレッシャー レギュレータ内に浸入することがある。そのため、極低温下でエンジンを停止した場合、 浸入した水滴が凍結してプレッシャー…