クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

スズキ アドレスV125 のリコール情報

国土交通省への届出 8 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: EBJ-CF4MA / EBJ-CF4EA / BC-CF46A

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ国-2671-02010年12月9日届出

スピードメータに関するリコール

速度センサのハーネスにおいて、当該ハーネスの配索指示が不適切なため、当該ハーネスがリヤタイヤと接触することがある。そのため、当該ハーネスが断線し、速度計が作動しなくなるおそれがある。

製作期間:
2010年6月29日2010年11月 2日
この車種の型式:
EBJ-CF4MA

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リコールリ国-2353-02009年7月9日届出

その他(燃料装置)に関するリコール

燃料タンクキャップの形状が不適切なため、亀裂が発生するものがある。そのため、開閉操作の繰り返しにより当該キャップの亀裂が進行し、そのまま使用を続けると燃料が漏れるおそれがある。

製作期間:
2009年1月15日2009年3月11日
この車種の型式:
EBJ-CF4EA

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リコールリ国-2311-22009年5月25日届出

その他(燃料装置)に関するリコール

燃料タンクキャップの形状が不適切なため、亀裂が発生するものがある。そのため、開閉操作の繰り返しにより当該キャップの亀裂が進行し、そのまま使用を続けると燃料が漏れるおそれがある。

製作期間:
2005年1月20日2008年12月26日
この車種の型式:
BC-CF46A / EBJ-CF4EA

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改善対策改国-0375-02008年12月8日届出

その他(電気装置)に関する改善対策

ブレーキスタートリレーとサイドスタンドリレーにおいて、製造時の接点圧の管理が不適切なため、接点圧の低いものがある。そのため、走行中の振動等で接点が接触不良を起こし、エンジンが始動できない、又はエンジンが停止するおそれがある。

製作期間:
2006年12月13日2008年6月26日
この車種の型式:
BC-CF46A

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改善対策改国-0368-02008年4月25日届出

燃料ホース/パイプに関する改善対策

燃料ホースの製造工程において、異材料が混入したものがあるため、ホース表面に亀裂が発生する場合がある。そのため、そのまま使用を続けると、エンジンの揺動や振動により、亀裂が進行し、燃料が漏れるおそれがある。

製作期間:
2006年12月26日2007年12月26日
この車種の型式:
BC-CF46A

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リコールリ国-1945-02007年10月11日届出

圧力制御伝達部に関するリコール

前輪ブレーキ用のマスターシリンダにおいて、セカンダリピストンシールの組み付けが不適切なため、正規位置に組み付けられていないものがある。そのため、ブレーキ操作を続けるとブレーキ液が漏れて、最悪の場合、制動力が低下するおそれがある。

製作期間:
2007年2月14日2007年6月22日
この車種の型式:
BC-CF46A

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リコールリ国-1923-02007年8月1日届出

その他(燃料装置)に関するリコール

燃料タンクキャップと給油口の寸法が不適切なため、燃料により給油口が膨潤することで燃料タンクキャップの締め付けが重くなり、適切に締め付けられなくなるものがある。そのため、そのまま使用を続けると給油口から燃料が漏れ、最悪の場合、静電気等により引火し、火災に至るおそれがある。

製作期間:
2005年1月20日2007年7月13日
この車種の型式:
BC-CF46A

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照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。