改善対策改国-0354-02007年4月24日届出
アクセルに関する改善対策
スロットルケーブルの組付け作業が不適切なため、スロットルボディ側の固定金具に装着されている防水ブーツが適切に装着されていないものがある。そのため、スロットル操作を繰り返すと、当該ブーツがスロットルボディのケーブル巻き取り部に噛み込み、最悪の場合、スロットルケーブルが戻らず、エンジ…
- 製作期間:
- 2005年9月 1日 〜 2007年3月28日
- この車種の型式:
- BC-CF46A
国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: BC-CF46A
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2007年 | |
| 2006年 | |
| 2005年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
スロットルケーブルの組付け作業が不適切なため、スロットルボディ側の固定金具に装着されている防水ブーツが適切に装着されていないものがある。そのため、スロットル操作を繰り返すと、当該ブーツがスロットルボディのケーブル巻き取り部に噛み込み、最悪の場合、スロットルケーブルが戻らず、エンジ…
電機において、ステータリード線の配索が不適切なため、走行中の車体の揺動により、当該リード線の取り出し部で屈曲を繰り返すものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、リード線が断線し、前照灯及び尾灯が不灯となる、または原動機が停止し再始動できなくなるおそれがある。