クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

スカニア スカニア(LPGRSシリーズ トラック) のリコール情報

国土交通省への届出 10 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: 不明 / 2DG-A4X2ACG / 2DG-A4X2ACGL / 2DG-A4X2AEG / 2DG-A4X2BEG / 2KG-A4X2ACG / 2KG-A4X2AEG / 2KG-A4X2BEG / 2PG-A4X2ACG / 2PG-A4X2ACGL / 2PG-A4X2AEG / 2PG-A4X2AFG / 2PG-A4X2BEG / -A4X2ACG- / -A4X2AEG- / -A4X2BEG- / 2KG-A4X2BE

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ外-4087-02025年10月27日届出

コンピュータ(エンジン)に関するリコール

エンジン制御ユニットにおいて、設計検討が不十分なため、走行距離が多くなると燃料高圧ポンプ内の油圧制御バルブが固着することがある。 そのため、燃料噴射量が不足し、エンジンの出力が不安定となり、クラッチ滑りが発生するほか、最悪の場合、エンジンが再始動できなくなるおそれがある。

製作期間:
2024年3月25日2025年3月24日
この車種の型式:
不明

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リコールリ外-4086-02025年10月17日届出

前照灯に関するリコール

前照灯ユニットにおいて、設計検討が不十分なため、LED構造自体で発生する熱の影響等により内部の構成部品が通常よりも早く劣化することがある。そのため、連続使用により内部の構成部品が熱損し、昼間走行灯及び車幅灯の照度が低下して灯光の色が変化するおそれがある。

製作期間:
2020年6月25日2021年12月14日
この車種の型式:
不明

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リコールリ外-4095-02025年10月8日届出

前照灯に関するリコール

前照灯ユニットにおいて、設計検討が不十分なため、LED構造自体で発生する熱の影響等により内部の構成部品が通常よりも早く劣化することがある。 そのため、連続使用により内部の構成部品が熱損し、昼間走行灯及び車幅灯の照度が低下して灯光の色が変化するおそれがある。

製作期間:
2019年7月18日2024年1月 9日
この車種の型式:
不明

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リコールリ外-4051-02025年8月1日届出

前照灯に関するリコール

前照灯ユニットにおいて、設計検討が不十分なため、LED構造自体で発生する熱の影響等により内部の構成部品が通常よりも早く劣化することがある。 そのため、連続使用により内部の構成部品が熱損し、昼間走行灯及び車幅灯の照度が低下して灯光の色が変化するおそれがある。

製作期間:
2019年11月19日2024年8月23日
この車種の型式:
不明

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リコールリ外-3962-02025年7月1日届出

前照灯に関するリコール

前照灯ユニットにおいて、設計検討が不十分なため、LED 構造自体で発生する熱の影響等により内部の構成部品が通常よりも早く劣化することがある。 そのため、連続使用により内部の構成部品が熱損し、昼間走行灯及び車幅灯の照度が低下して灯光の色が変化するおそれがある。

製作期間:
2017年1月30日2023年6月26日
この車種の型式:
2DG-A4X2ACG / 2DG-A4X2ACGL / 2DG-A4X2AEG / 2DG-A4X2BEG / 2KG-A4X2ACG / 2KG-A4X2AEG / 2KG-A4X2BEG / 2PG-A4X2ACG / 2PG-A4X2ACGL / 2PG-A4X2AEG / 2PG-A4X2AFG / 2PG-A4X2BEG / -A4X2ACG- / -A4X2AEG- / -A4X2BEG- / 不明

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リコールリ外-3739-02024年1月19日届出

その他(保安灯火)に関するリコール

灯火類を制御するコントロールユニットのプログラムが不適切なため、リモコンキーにある灯火チェック機能ボタンを操作すると制動灯・後退灯等の全ての灯火が順次、自動的に点灯と消灯を繰り返す。また、アプローチライト機能ボタンを操作すると方向指示器が点灯したままとなり保安基準に抵触する。

製作期間:
2021年8月12日2021年8月12日
この車種の型式:
不明

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リコールリ外-3737-02024年1月19日届出

その他(保安灯火)に関するリコール

灯火類を制御するコントロールユニットのプログラムが不適切なため、リモコンキーにある灯火チェック機能ボタンを操作すると制動灯・後退灯等の全ての灯火が順次、自動的に点灯と消灯を繰り返す。また、アプローチライト機能ボタンを操作すると方向指示器が点灯したままとなり保安基準に抵触する。

製作期間:
2019年9月 2日2019年9月 2日
この車種の型式:
不明

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リコールリ外-3736-02024年1月19日届出

その他(保安灯火)に関するリコール

灯火類を制御するコントロールユニットのプログラムが不適切なため、リモコンキーにある灯火チェック機能ボタンを操作すると制動灯・後退灯等の全ての灯火が順次、自動的に点灯と消灯を繰り返す。また、アプローチライト機能ボタンを操作すると方向指示器が点灯したままとなり保安基準に抵触する。

製作期間:
2020年2月28日2023年8月25日
この車種の型式:
不明

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リコールリ外-3733-02024年1月19日届出

その他(保安灯火)に関するリコール

灯火類を制御するコントロールユニットのプログラムが不適切ため、リモコンキーにある灯火チェック機能ボタンを操作すると制動灯・後退灯等の全ての灯火が順次自動的に点灯してしまう。また、アプローチライト機能ボタンを操作すると方向指示器が点灯したままとなり保安基準に抵触する。

製作期間:
2017年7月14日2020年8月 7日
この車種の型式:
2DG-A4X2ACG / 2DG-A4X2AEG / 2DG-A4X2BEG / 2KG-A4X2ACG / 2KG-A4X2AEG / 2KG-A4X2BEG / 2PG-A4X2ACG / 2PG-A4X2AEG / 2PG-A4X2AFG / 2PG-A4X2BEG / -A4X2ACG- / -A4X2AEG- / -A4X2BEG- / 不明

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リコールリ外-3472-02022年9月22日届出

過給機に関するリコール

ターボチャージャーのタービンホイールの製造工程が不適切なため強度が不足しているものがあり、タービンホイールが破損することがある。そのため、ターボチャージャーが損傷し、潤滑用のエンジンオイルがサイレンサーに浸入しDPFや触媒の機能を低下させ排気ガス浄化機能が十分に働かない恐れがある…

製作期間:
2019年12月 6日2020年1月16日
この車種の型式:
2KG-A4X2AEG / 2KG-A4X2BE / 不明

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照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。