クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

シボレー ブレイザー のリコール情報

国土交通省への届出 3 件を新しい順に掲載。 「型式」と「車台番号の範囲」で対象の候補を照合できます。届出ごとの対象期間も確認し、最終確認は販売店・メーカー窓口へ。

対象型式: E-CTS4G / E-CT34G

型式・車台番号から確認

車検証の2項目で照合する

車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この車種ページの届出範囲と照合できます。範囲が未公表の場合や、この照合では判定できない場合は「要確認」として確認先を案内します。

照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。

型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。

ハガキが来ない・修理済みか分からないときの確認手順 →

年式(製作年)から確認

製作年 8 年分の候補を開く

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ外-1293-02006年3月8日届出

圧力制御伝達部に関するリコール

バッテリの陽極端子の製造工程において、加工が不適切なため、当該部に亀裂が生じているものがあり、バッテリ液が漏れ、右前輪ブレーキパイプにかかることがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、当該パイプが腐食し、最悪の場合、ブレーキ液が漏れ、制動力が低下するおそれがある。

製作期間:
1991年10月 9日 〜 1998年7月27日
この車種の型式:
E-CTS4G / E-CT34G

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-1052-02003年10月17日届出

ワイパーに関するリコール

 窓拭き器において、ブレードを作動させるモータを制御する電気基板のハンダ付けが不 適切なため、そのままの状態で使用を続けると、当該ハンダ部に亀裂が生じ、最悪の場合 、当該窓拭き器が作動しないおそれがある。 本届出は、平成11年3月2日「外-719」のリコール届出にあらたに対象車を…

製作期間:
1994年10月 3日 〜 1997年9月18日
この車種の型式:
E-CT34G

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-1034-02003年7月11日届出

後写鏡に関するリコール

電動式後写鏡において、保護回路が不適切なため、後写鏡位置調整用スイッチ部で配線に 短絡等が発生した場合に保護ヒューズが溶断しないことがあり、配線部が発熱し、最悪の 場合、火災に至るおそれがある。

製作期間:
1996年10月 3日 〜 1998年11月 4日
この車種の型式:
E-CT34G

車台番号の範囲と改善措置を見る →

照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から型式が合う届出を開く。輸入期間を製作年や初度登録年月として読み替えない。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。