リコールリ国-5072-02021年12月14日届出
その他(走行装置)に関するリコール
ロードスタビライザのフロントアクスルにおいて、ハブシャフトの耐久力が不足しているため、高速で旋回するなどした場合にハブシャフトに亀裂が入るものがある。そのため、そのままの状態で車両の使用を続けると亀裂が進展し、最悪の場合、ハブシャフトが折損してタイヤが車両から脱落するおそれがある…
- 製作期間:
- 1988年9月29日 〜 2006年1月31日
- この車種の型式:
- SD-GC001 / SD-GC001A
国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: SD-GC001 / SD-GC001A
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2006年 | |
| 2005年 | |
| 2004年 | |
| 2003年 | |
| 2002年 | |
| 2001年 | |
| 2000年 | |
| 1999年 | |
| 1998年 | |
| 1997年 | |
| 1996年 | |
| 1995年 | |
| 1994年 | |
| 1993年 | |
| 1992年 | |
| 1991年 | |
| 1990年 | |
| 1989年 | |
| 1988年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
ロードスタビライザのフロントアクスルにおいて、ハブシャフトの耐久力が不足しているため、高速で旋回するなどした場合にハブシャフトに亀裂が入るものがある。そのため、そのままの状態で車両の使用を続けると亀裂が進展し、最悪の場合、ハブシャフトが折損してタイヤが車両から脱落するおそれがある…
フロントハウジングにおいて、ハブシャフトを固定するボルトの強度が不足しているため、ボルトに高い負荷がかかる回転半径が最小となる旋回を繰り返し行なった場合、当該ボルトが緩むものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、最悪の場合、ボルトが折損し、タイヤが脱落して走行不能とな…