クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

コべルコ SK125W のリコール情報

国土交通省への届出 17 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: EDR-YE04 / YE04

年式(製作年)から確認
製作年該当しうる届出
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ国-3633-02015年9月11日届出

駐車レバー/ペダルに関するリコール

ショベルローダの駐車ブレーキにおいて、製造指示が不適切なため、駐車ブレーキを作動させるレバーとプッシュロッド結合部のワッシャの組付け位置が誤ったものがある。そのため、走行時の振動等によりピンがずれ、そのままの状態で使用を続けると、ピンの脱落を防止するスプリットピンが損傷し、最悪の…

製作期間:
2012年9月 6日2013年8月29日
この車種の型式:
EDR-YE04

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-3295-02014年1月28日届出

その他(動力伝達)に関するリコール

走行用油圧モーター及び作業装置に作動油を送る油圧ポンプの吸入側パイプに差込まれた油圧ポンプホースにおいて、車両製作時における固定用クリップの締付作業が不適切だったため、当該クリップの締付力が不十分となっているものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、車両使用中にホース…

製作期間:
2006年5月19日2013年8月29日
この車種の型式:
EDR-YE04

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改善対策改国-0442-02013年11月8日届出

シートベルトに関する改善対策

シートベルトとシートフレーム取付部の構造が不適切であるため、取付ボルトが正しく取付けられていない。そのため、そのままの状態で使用を続けると、取付ボルトが緩み、最悪の場合取付ボルト及びシートベルトが外れるおそれがある。

製作期間:
2006年5月19日2013年8月29日
この車種の型式:
EDR-YE04

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リコールリ国-3040-02012年10月12日届出

配線に関するリコール

電気装置の配線において、組立作業が不適切なため、メインハーネスをアッパーフレームに固定するクランプが反対向きに取付けられており、メインハーネスがアッパーフレームの底部と干渉することがある。そのため、車両の振動等により当該ハーネスが損傷、短絡した場合にヒューズが溶断し、前照灯、車幅…

製作期間:
2008年4月 1日2012年6月 6日
この車種の型式:
EDR-YE04

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リコールリ国-2953-02012年6月20日届出

方向指示器に関するリコール

方向指示器用のフラッシャリレーユニットにおいて、故障時の点滅回数が不適切に調整されたものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、前面または後面に備える方向指示器が故障した場合に、運転者席の作動状態表示装置が適切に作動しない。

製作期間:
2006年12月27日2012年4月10日
この車種の型式:
EDR-YE04

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リコールリ国-2923-02012年4月13日届出

その他(動力伝達)に関するリコール

ショベルローダの油圧ホースにおいて、ホースを接続する接続金具の材質が不適切なため、強度が不足しているものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、当該金具に亀裂が生じて作動油が漏れ、最悪の場合、油圧ポンプが空気を吸い込んで破損し、走行不能になるおそれがある。

製作期間:
2011年10月 4日2012年1月18日
この車種の型式:
EDR-YE04

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リコールリ国-2518-02010年4月22日届出

その他(動力伝達)に関するリコール

平成20年4月18日付届出番号「2101」のリコール届出において、リコール作業の作業指示が不適切なため、走行用油圧ホースに保護部材が追加されていないものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、当該ホースが車体の振動等により旋回継手の配管継手と接触することにより摩耗し、最…

製作期間:
2006年5月19日2008年3月21日
この車種の型式:
EDR-YE04

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リコールリ国-2358-22009年8月18日届出

アクスルに関するリコール

1.リヤアクスル固定ブラケットの剛性が低いため、掘削作業時のブラケットの撓みにより、当該ブラケットの亀裂やリヤアクスル取付ボルトの折損が発生する場合がある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、最悪の場合、走行時にリヤアクスルが脱落し、走行不能になるおそれがある。 2.フロン…

製作期間:
2006年5月19日2009年3月17日
この車種の型式:
EDR-YE04

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リコールリ国-2358-12009年8月18日届出

アクスルに関するリコール

リヤアクスル固定ブラケットの剛性が低いため、掘削作業時のブラケットの撓みにより、当該ブラケットの亀裂やリヤアクスル取付ボルトの折損が発生する場合がある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、最悪の場合、走行時にリヤアクスルが脱落し、走行不能になるおそれがある。

製作期間:
2006年5月19日2009年3月17日
この車種の型式:
EDR-YE04

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リコールリ国-2306-02009年5月11日届出

その他(動力伝達)に関するリコール

走行用油圧配管において、配管の曲げ加工が不適切なため、走行時の油圧により当該配管に亀裂が発生する場合がある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、作動油が漏れ、最悪の場合、走行不能になるおそれがある。

製作期間:
1996年10月 5日2009年1月14日
この車種の型式:
EDR-YE04

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リコールリ国-2270-02009年2月27日届出

その他(動力伝達)に関するリコール

走行油圧配管において、配管継手の強度が不足しているため、車体の振動等により配管継手に亀裂が発生する場合がある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、作動油が漏れ、最悪の場合、走行ができなくなるおそれがある。

製作期間:
1989年6月 8日2009年1月14日
この車種の型式:
EDR-YE04

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リコールリ国-2101-52008年4月18日届出

配線に関するリコール

電気配線の取付が不適切なため、運転者席下部のフレームと接触するものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、車体の振動等により配線が損傷し、最悪の場合、方向指示器が作動しなくなるおそれがある。

製作期間:
2006年5月19日2008年3月21日
この車種の型式:
YE04

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リコールリ国-2101-42008年4月18日届出

その他(動力伝達)に関するリコール

4.走行用油圧ホースの配置が不適切なため、掘削作業装置用ホースと接触するものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、車体の振動等によりホースが磨耗し、作動油が漏れ、最悪の場合、走行できなくなるおそれがある。

製作期間:
2006年5月19日2008年3月21日
この車種の型式:
YE04

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リコールリ国-2101-32008年4月18日届出

その他(制御装置)に関するリコール

掘削作業装置用ホースの配置が不適切なため、ブレーキ用エアホースと接触するものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、車体の振動等によりエアホースが磨耗し、エアが漏れ、最悪の場合、制動力が低下するおそれがある。

製作期間:
2006年5月19日2008年3月21日
この車種の型式:
YE04

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リコールリ国-2101-22008年4月18日届出

その他(動力伝達)に関するリコール

走行用油圧ホースの配置が不適切なため、旋回継手の配管継手と接触するものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、車体の振動等によりホースが磨耗し、作動油が漏れ、最悪の場合、走行できなくなるおそれがある。

製作期間:
2006年5月19日2008年3月21日
この車種の型式:
YE04

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リコールリ国-2101-12008年4月18日届出

その他(動力伝達)に関するリコール

走行用油圧配管において、配管固定金具のボルトの締付トルクが不足しているもの、および配管継手の強度が不足しているものがあるため、車体の振動等により当該ボルトが緩み、配管継手に亀裂が発生する場合がある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、作動油が漏れ、最悪の場合、走行ができなく…

製作期間:
1989年6月 8日2008年3月21日
この車種の型式:
YE04

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リコールリ国-2064-02008年3月11日届出

圧力制御伝達部に関するリコール

走行モータの油圧配管において、パイプ形状が不適切なため、走行時にパイプが振動して配管継手部に亀裂が発生する場合がある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、作動油が漏れ、最悪の場合、走行できなくなるおそれがある。

製作期間:
2006年5月19日2007年12月14日
この車種の型式:
YE04

車台番号の範囲と改善措置を見る →

照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。