リコールリ国-2002-02007年11月14日届出
その他(動力伝達)に関するリコール
トランスミッションの内部にある、スピードセンサ駆動ギヤにおいて、表面硬度の異なったギヤを誤って組合せたものがある。そのため、そのまま使用を続けると、歯面が異常摩耗し、スピードセンサが駆動されず、速度計が作動しなくなるおそれがある。また、車両速度の検出ができなくなるため、シフト位置…
- 製作期間:
- 2006年5月24日 〜 2006年9月29日
- この車種の型式:
- SD-EZ08
国土交通省への届出 3 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: SD-EZ08 / EZ08
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2006年 | |
| 2005年 | |
| 2004年 | |
| 2003年 | |
| 2002年 | |
| 2001年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
トランスミッションの内部にある、スピードセンサ駆動ギヤにおいて、表面硬度の異なったギヤを誤って組合せたものがある。そのため、そのまま使用を続けると、歯面が異常摩耗し、スピードセンサが駆動されず、速度計が作動しなくなるおそれがある。また、車両速度の検出ができなくなるため、シフト位置…
動力伝達装置において、台車部の動力系を制御する多重送電ユニット内の制御基板に取り付けられている電源部コイルの取り付け部(リード)の強度が不足しているため、走行時の振動等によりリードが折損することがある。そのため、走行中に変速位置がニュートラルに固定され、走行不能になるおそれがある…
搭載している三菱ふそうトラック・バス株式会社製原動機において、燃料噴射装置の高圧燃料パイプを固定するクランプの構造が不適切なため、エンジン振動によりクランプボルトが緩み、当該クランプが脱落することがある。そのため、そのまま使用を続けると、高圧燃料パイプに亀裂が生じ、燃料が漏れ、最…