クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

クライスラー ジープ・ラングラーアンリミテッド のリコール情報

国土交通省への届出 6 件を新しい順に掲載。 「型式」と「車台番号の範囲」で対象の候補を照合できます。届出ごとの対象期間も確認し、最終確認は販売店・メーカー窓口へ。

対象型式: ABA-JK38L / ABA-JK36L / ABA-JK36LR / 不明

型式・車台番号から確認

車検証の2項目で照合する

車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この車種ページの届出範囲と照合できます。範囲が未公表の場合や、この照合では判定できない場合は「要確認」として確認先を案内します。

照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。

型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。

ハガキが来ない・修理済みか分からないときの確認手順 →

年式(製作年)から確認

製作年 8 年分の候補を開く

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ外-2344-02016年6月21日届出

配線に関するリコール

後写鏡の電気配線の配索設計が不適切なため、ドアの内部に浸入した雨水が配線の接続コネクタに付着することがある。そのため、接続コネクタ端子部に錆が発生して電気抵抗が増加し、そのままの状態で使用を続けると、接続コネクタが発熱し、最悪の場合、車両火災に至るおそれがある。

製作期間:
2010年12月18日 〜 2013年10月15日
この車種の型式:
ABA-JK38L / ABA-JK36L / ABA-JK36LR / 不明

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-1872-02012年9月21日届出

その他(動力伝達)に関するリコール

オートマチック・トランスミッションを搭載した車両において、トランスミッション・スキッド・プレート(トランスミッションの下に取り付けられた保護部材)の形状が不適切なため、オフロード走行等でトランスミッション・スキッド・プレート上に異物が過剰に蓄積する場合がある。そのため、そのまま使…

製作期間:
2009年11月 9日 〜 2010年9月26日
この車種の型式:
ABA-JK38L

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リコールリ外-1770-02011年7月28日届出

アクスルに関するリコール

フロント・アクスルおよびリヤ・アクスルの製造工程において、腐食防止用塗料の塗布が不適切なものがある。各部品と当該アクスルを接続するボルト・ナットを厚い塗装の上から組み付けられている場合、走行時の振動等により塗装が割れ、当該ボルト・ナットの締付トルクが低下するおそれがある。そのため…

製作期間:
2010年9月25日 〜 2010年9月26日
この車種の型式:
ABA-JK38L

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リコールリ外-1769-02011年7月28日届出

その他(その他)に関するリコール

左右のフロント・フェンダ内において、フェンダ・インナ・パネルの形状が不適切なため、隣接するブレーキ配管に干渉するものがある。そのため、そのまま使用を続けるとブレーキ配管に穴が開きブレーキ・フルードが漏れ、最悪の場合、ブレーキが利かなくなるおそれがある。

製作期間:
2006年12月 2日 〜 2010年7月30日
この車種の型式:
ABA-JK38L

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リコールリ外-1514-02008年9月25日届出

圧力制御伝達部に関するリコール

エンジン・ルーム内の後輪ブレーキ配管の固定方法が不適切なため、当該配管がステアリング・シャフトのロア・ユニバーサル・ジョイントと接触するものがある。そのため、そのまま使用を続けると当該配管が損傷し、ブレーキ・フルードが漏れ、最悪の場合、後輪ブレーキが効かなくなるおそれがある。

製作期間:
2007年2月 3日 〜 2008年6月25日
この車種の型式:
ABA-JK38L

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リコールリ外-1448-02007年12月12日届出

コンピュータ(制御装に関するリコール

ABS(アンチロック・ブレーキ・システム)の制御プログラムが不適切なため、車両の走行状態を正確に認識できないことがある。そのため、ブレーキ操作を行うと、ABSが過敏に作動することがあり、最悪の場合、制動距離が伸びるおそれがある。

製作期間:
2006年3月 1日 〜 2007年8月27日
この車種の型式:
ABA-JK38L

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照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から型式が合う届出を開く。輸入期間を製作年や初度登録年月として読み替えない。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。