リコールリ国-4976-22021年6月18日届出
駐車ケーブル/ロッドに関するリコール
(1)動力伝達装置において、主変速レバーに繋がった主変速ロッドと走行用HST(静油圧式無段変速機)を連結するピンの選定が不適切でスナップピンによる連結としたため、ワラ等の引っ掛かりでスナップピンが抜ける場合がある。そのため、そのまま使用を続けると、主変速ロッドがHSTから外れ、最…
- 製作期間:
- 2007年7月 5日 〜 2021年5月25日
- この車種の型式:
- C229 / C230
国土交通省への届出 4 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: C229 / C230 / SA-R420D / SA-R520D
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2021年 | |
| 2020年 | |
| 2019年 | |
| 2018年 | |
| 2017年 | |
| 2016年 | |
| 2015年 | |
| 2014年 | |
| 2013年 | |
| 2012年 | |
| 2011年 | |
| 2010年 | |
| 2009年 | |
| 2008年 | |
| 2007年 | |
| 2006年 | |
| 2005年 | |
| 2004年 | |
| 2003年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
(1)動力伝達装置において、主変速レバーに繋がった主変速ロッドと走行用HST(静油圧式無段変速機)を連結するピンの選定が不適切でスナップピンによる連結としたため、ワラ等の引っ掛かりでスナップピンが抜ける場合がある。そのため、そのまま使用を続けると、主変速ロッドがHSTから外れ、最…
(1)動力伝達装置において、主変速レバーに繋がった主変速ロッドと走行用HST(静油圧式無段変速機)を連結するピンの選定が不適切でスナップピンによる連結としたため、ワラ等の引っ掛かりでスナップピンが抜ける場合がある。そのため、そのまま使用を続けると、主変速ロッドがHSTから外れ、最…
ブレーキパイプのメッキ処理が不適切なため、パイプ表面に錆が発生するものがある。そのため、そのまま使用を続けると、当該パイプに穴があき、最悪の場合、ブレーキオイルが洩れて、制動力が低下するおそれがある。
揺動用センターシャフトの加工が不適切なため、シャフトを固定するエンドプレートとシャフトの間に隙間が生じたものがある。そのため、そのまま使用を続けると、締め付けボルトが緩み、最悪の場合、ボルトとエンドプレートが脱落するおそれがある。