クルマのリコール横断チェック
リコールリ国-1864-02007年4月17日届出国産車

クボタ -リコール

不具合装置:
圧力制御伝達部
対象台数:
1,391台
対象車の製作期間:
2003年7月 5日2006年10月31日
不具合の状況
ブレーキパイプのメッキ処理が不適切なため、パイプ表面に錆が発生するものがある。そのため、そのまま使用を続けると、当該パイプに穴があき、最悪の場合、ブレーキオイルが洩れて、制動力が低下するおそれがある。
改善措置の内容
全車両、ブレーキパイプを適切なメッキを施したパイプに交換する。
対象車両一覧

車名・型式・車台番号の範囲

メーカー車名型式車台番号の範囲
クボタ-SA-R420DR420D-10001 〜 R420D-10927
クボタ-SA-R520DR520D-10001 〜 R520D-10464

スマートフォンでは表を左右にスライドして、車名・型式・車台番号の全体を確認できます。

自分の車が対象かは、車検証の「型式」と「車台番号」を上の範囲と照合してください。最終確認は各メーカーの窓口・販売店へ。

国土交通省の届出 PDF を見る(一次情報)出典: 国土交通省 リコール届出情報(届出番号 リ国-1864-0
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