クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

その他 - のリコール情報

国土交通省への届出 11 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: AA89 / 組立 / PY5KUFM / PY5KUGM / 不明 / SA-DK501C / SB-DK551C / NT132 / NT-140 / HTV240 / HT160 / HT197 / HT200 / HT195

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ国-3584-22015年6月11日届出

シフトレバー/ペダルに関するリコール

②アクチュエータシャフトにおいて、アクチュエータシャフトとパーキングレバーの接続方法が不適切なため、変速機を作動時にスプリングピンに力が加わり変形が生じることがある。そのため、スプリングピンがずれ、そのままの状態で使用すると、当該ピンが抜け落ち、最悪の場合、走行中にギヤにピンが噛…

製作期間:
2013年6月10日2013年11月25日
この車種の型式:
AA89

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リコールリ国-3584-12015年6月11日届出

シフトレバー/ペダルに関するリコール

①パーキングロッドにおいて、製造時にパーキングロッドとパーキングレバーを接続するナットの取付部にゆるみ止め剤を塗布していないため、変速機を繰り返し作動させると、ナットがゆるむおそれがある。そのため、そのままの状態で使用すると当該ナットが脱落して、最悪の場合、走行中にギヤにナットが…

製作期間:
2013年6月10日2014年11月25日
この車種の型式:
AA89

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リコールリ国-3156-02013年6月27日届出

その他(走行装置)に関するリコール

原動機出力を減速機を介して車輪に伝達するスピンドルにおいて、段差部を不適切な形状に加工したため、使用過程で発生する応力に対して耐久力が不足している。そのため、そのままの使用を続けるとスピンドルに亀裂を生じ、最悪の場合、当該スピンドルが破断して車輪が脱落するおそれがある。

製作期間:
2012年4月27日2012年8月10日
この車種の型式:
組立

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リコールリ国-2865-02011年12月9日届出

その他(かじ取り)に関するリコール

かじ取装置において、ステアリングシャフト固定用ブラケットの製作工程が不適切なため、ステアリングシャフトの取付け角度が不適切となるものがある。そのため、ハンドルチルト機構にてハンドル前後位置を運転者の最手前にした場合、ステアリングシャフトユニバーサルジョイント部が干渉し、ハンドル操…

製作期間:
2003年4月 1日2011年3月31日
この車種の型式:
PY5KUFM / PY5KUGM

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リコールリ国-2808-02011年9月7日届出

燃料タンクに関するリコール

燃料タンクにおいて、燃料タンクを固定しているサポートブラケットの形状が不適切なため、車体の振動により燃料タンクの下面に亀裂が発生する場合がある。そのため、そのまま使用を続けると、亀裂が進行し、最悪の場合、当該亀裂部から燃料が漏れるおそれがある。

製作期間:
2000年7月 1日2010年1月31日
この車種の型式:
PY5KUFM

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リコールリ外-1711-02010年12月14日届出

圧力制御伝達部に関するリコール

慣性ブレーキシステムのブレーキラインにおいて、組み立て工程におけるエア抜き手順が不適切であり、当該部分にエアが混入している場合がある。そのため、ブレーキ作動時に制動力が低下するおそれがある。

製作期間:
2006年12月20日2009年7月22日
この車種の型式:
不明

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リコールリ外-1457-02008年1月21日届出

燃料タンクに関するリコール

燃料タンクを車体に固定する燃料タンク・バンドの強度が不足しているため、走行時等の振動により当該バンドが破損することがある。そのため、走行中に燃料タンクが脱落するおそれがある。

製作期間:
2006年9月11日2007年7月16日
この車種の型式:
SA-DK501C / SB-DK551C

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リコールリ国-1134-02004年7月1日届出

主ブレーキ一般に関するリコール

ライニング隙間調整板等を固定しているセルフカッティングスクリュの熱処理が不適切な ため、当該スクリュの強度が不足しているものがあり、そのまま使用を続けると、当該ス クリュの頭部が折損することがある。そのため、ライニング隙間調整板が脱落するととも に、ブレーキドラムとブレーキライニ…

製作期間:
2001年10月31日2003年2月 3日
この車種の型式:
NT132 / NT-140

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リコールリ国-1131-02004年7月1日届出

主ブレーキ一般に関するリコール

ライニング隙間調整板等を固定しているセルフカッティングスクリュの熱処理が不適切な ため、当該スクリュの強度が不足しているものがあり、そのまま使用を続けると、当該ス クリュの頭部が折損することがある。そのため、ライニング隙間調整板が脱落するととも に、ブレーキドラムとブレーキライニ…

製作期間:
2002年12月 3日2004年3月19日
この車種の型式:
組立

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リコールリ国-1130-02004年7月1日届出

主ブレーキ一般に関するリコール

ライニング隙間調整板等を固定しているセルフカッティングスクリュの熱処理が不適切な ため、当該スクリュの強度が不足しているものがあり、そのまま使用を続けると、当該ス クリュの頭部が折損することがある。そのため、ライニング隙間調整板が脱落するととも に、ブレーキドラムとブレーキライニ…

製作期間:
2001年12月27日2004年6月 4日
この車種の型式:
HTV240 / HT160 / HT197 / HT200 / HT195

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照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。