リコールリ国-1134-02004年7月1日届出国産車
その他 -のリコール
- 不具合装置:
- 主ブレーキ一般
- 対象台数:
- 2台
- 対象車の製作期間:
- 2001年10月31日 〜 2003年2月 3日
ライニング隙間調整板等を固定しているセルフカッティングスクリュの熱処理が不適切な ため、当該スクリュの強度が不足しているものがあり、そのまま使用を続けると、当該ス クリュの頭部が折損することがある。そのため、ライニング隙間調整板が脱落するととも に、ブレーキドラムとブレーキライニングの隙間を自動的に調整することができなくなる おそれがある。
全車両、セルフカッティングスクリュを対策品(ボルト、ナット)と交換する。
車名・型式・車台番号の範囲
スマートフォンでは表を左右にスライドして、車名・型式・車台番号の全体を確認できます。
自分の車が対象かは、車検証の「型式」と「車台番号」を上の範囲と照合してください。最終確認は各メーカーの窓口・販売店へ。