クルマのリコール横断チェック
改善対策改外-0317-02006年4月14日届出輸入車

キャデラック STS改善対策

不具合装置:
燃料計
対象台数:
29台
対象車の製作期間:
2005年6月13日2006年2月24日
不具合の状況
燃料計の制御コンピュータのプログラムが不適切なため、燃料の残量が正しく表示されず、また、残量警告灯が作動しないことがある。そのため、そのまま走行を続けると、最悪の場合、原動機が停止するおそれがある。
改善措置の内容
全車両、当該制御コンピュータを対策プログラムに更新する。
対象車両一覧

車名・型式・車台番号の範囲

メーカー車名型式車台番号の範囲
キャデラックSTSGH-X295S1G6DW677850222446 〜 1G6DW677060107129

スマートフォンでは表を左右にスライドして、車名・型式・車台番号の全体を確認できます。

自分の車が対象かは、車検証の「型式」と「車台番号」を上の範囲と照合してください。最終確認は各メーカーの窓口・販売店へ。

国土交通省の届出 PDF を見る(一次情報)出典: 国土交通省 リコール届出情報(届出番号 改外-0317-0
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