クルマのリコール横断チェック
改善対策改外-0155-02000年6月8日届出輸入車

オペル ヴィータ改善対策

不具合装置:
エンジン一般
対象台数:
1,265台
対象車の製作期間:
1998年8月19日1999年9月 3日
不具合の状況
原動機の発電機に取付けられている整流器の半導体の耐熱性が不足しているため、そのま まの状態で使用を続けると、当該半導体が損傷して、充電警告灯が点灯し、バッテリーが 充電されなくなり、最悪の場合、原動機が停止するおそれがある。
改善措置の内容
全車両、当該整流器を対策品と交換する
対象車両一覧

車名・型式・車台番号の範囲

メーカー車名型式車台番号の範囲
オペルヴィータGF-XG120WOLOSBF08X4000062 〜 WOLOSBF08X4393723WOLOSBF68X4000020 〜 WOLOSBF68X4149389

スマートフォンでは表を左右にスライドして、車名・型式・車台番号の全体を確認できます。

自分の車が対象かは、車検証の「型式」と「車台番号」を上の範囲と照合してください。最終確認は各メーカーの窓口・販売店へ。

国土交通省の届出 PDF を見る(一次情報)出典: 国土交通省 リコール届出情報(届出番号 改外-0155-0
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