クルマのリコール横断チェック
改善対策改国-0299-02005年10月12日届出国産車

小松 -改善対策

不具合装置:
その他(走行装置)
対象台数:
2台
対象車の製作期間:
1998年7月23日2002年8月31日
不具合の状況
ダブルタイヤ仕様において、前輪ハブの強度が不足しているため、高負荷による荷役作業を頻繁に行うと、タイヤ取付け部近傍の角部に亀裂が発生することがある。そのため、そのまま使用を続けると、亀裂が進行して、最悪の場合、当該ハブが破損して走行できなくなるおそれがある。
改善措置の内容
全車両、前輪ハブを対策品と交換する。
対象車両一覧

車名・型式・車台番号の範囲

メーカー車名型式車台番号の範囲
小松-M135M135-84172 〜 M135-84172
小松-M194M194-813292 〜 M194-813292

スマートフォンでは表を左右にスライドして、車名・型式・車台番号の全体を確認できます。

自分の車が対象かは、車検証の「型式」と「車台番号」を上の範囲と照合してください。最終確認は各メーカーの窓口・販売店へ。

国土交通省の届出 PDF を見る(一次情報)出典: 国土交通省 リコール届出情報(届出番号 改国-0299-0
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