クルマのリコール横断チェック
リコールリ外-3563-02023年2月16日届出輸入車

FAUN ATF-120-5.1、FAUN ATF130G-5、FAUN ATF200G-5、FAUN ATF220G-5 ほかのリコール

不具合装置:
後写鏡
対象台数:
115台
対象車の製作期間:
2018年7月25日 〜 2022年10月31日

この届出は型式情報を収録できていません

このページでは自動照合できません。下の一次PDFとメーカー窓口で対象を確認してください。

ここで照合できるのは届出 リ外-3563-0 だけです。他の届出も車名・型式から調べる →
範囲内でも対象外となる車両があります。対応済みかどうかを含め、個々の車両はメーカーで確認してください。国土交通省の確認案内

対象車両一覧

車名・型式・車台番号の範囲

メーカー車名型式車台番号の範囲
FAUNATF-120-5.1不明WFN5RVCY9J2058101 〜 WFN5RVCY6L2058110
FAUNATF-120-5.1不明WFN5RVCY8L2058111 〜 WFN5RVCY0N2058137
FAUNATF130G-5不明WFN5RUZV2G2069103 〜 WFN5RUZV6L2069213
FAUNATF130G-5不明WFN5RUZV7L2069222 〜 WFN5RUZV0M2069242
FAUNATF200G-5不明WFN5RUYV6G2068103 〜 WFN5RUYV7K2068149
FAUNATF200G-5不明WFN5RUYV0K2068154 〜 WFN5RUYV6K2068160
FAUNATF220G-5不明WFN5RUXV1F2067103 〜 WFN5RUXVXK2067269
FAUNATF220G-5不明WFN5RUXV3K2067274 〜 WFN5RUXV8L2067319
FAUNRTF700-7不明WFN7RVEY4J2073501 〜 WFN7RVEY1M2073508

スマートフォンでは表を左右にスライドして、車名・型式・車台番号の全体を確認できます。

自分の車が対象かは、車検証の「型式」と「車台番号」を上の範囲と照合してください。最終確認は各メーカーの窓口・販売店へ。

公表資料を確かめる

届出の原文と当サイトの案内を分けて読む

収録された本文は国土交通省の公表内容です。本文がない箇所は当サイトの収録注記と区別して表示します。上の照合・確認順序と手書きメモは当サイトが用意した補助です。症状や危険性を独自に付け加えてはいません。

不具合の状況(公表原文)

クレーン車またはクレーン用台車の直前確認カメラにおいて、カメラ配線の配策が不適切なため、カメラ配線が自動車の外側の表面上に露出している。そのため、道路運送車両の保安基準第44条の細目を定める告示第146条(後写鏡等)を満足しない 。

改善措置の内容(公表原文)

全車両、カメラ配線が自動車の外側の表面上に露出しない配策に変更する。
国土交通省の資料 PDF を見る(一次情報)出典: 国土交通省 リコール届出情報(届出番号 リ外-3563-0)
この届出の対象車種ページ
確認と作業の記録

リコール確認・予約・修理メモ

1台・1届出につき1枚。印刷して手書きし、販売店の作業控えと一緒に保管してください。このメモは修理完了の証明書ではありません。

届出番号 リ外-3563-0 / 2023年2月16日届出 / 不具合装置: 後写鏡

車名(自分で分かる呼び名)
手書き欄
届出番号・届出日
手書き欄
連絡した販売店・窓口
手書き欄
確認した日・担当者
手書き欄
予約日時
手書き欄
作業時間・持ち物
手書き欄
作業が終わった日
手書き欄
作業控えの保管場所
手書き欄

確認結果: □ 作業が必要 □ 対応済み □ 対象外 □ 確認中

型式・車台番号は車検証を見ながら販売店へ伝えます。このサイトへの記入・送信欄はありません。

クルマのリコール横断チェック / kuruma-recall.com/recall/1235630