クルマのリコール横断チェック
リコールリ外-1562-02009年3月11日届出輸入車

アウディ S8、アウディ A8 4.2 FSI クワトロ、アウディ A8 L 4.2 FSI クワトロ、アウディ A6 3.2 FSI クワトロ ほかのリコール

不具合装置:
点火コイル
対象台数:
6,158台
対象車の製作期間:
2006年6月12日 〜 2007年6月12日
型式・車台番号から確認

車検証の2項目で照合する

車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この届出だけの車台番号範囲と照合できます。範囲が未公表の場合や、この照合では判定できない場合は「要確認」として確認先を案内します。

照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。

型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。

ここで照合できるのは届出 リ外-1562-0 だけです。他の届出も車名・型式から調べる →
範囲内でも対象外となる車両があります。対応済みかどうかを含め、個々の車両はメーカーで確認してください。国土交通省の確認案内

対象車両一覧

車名・型式・車台番号の範囲

メーカー車名型式車台番号の範囲
アウディS8ABA-4EBSMFWAUZZZ4E97N003285 〜 WAUZZZ4E77N014687
アウディA8 4.2 FSI クワトロABA-4EBVJFWAUZZZ4E67N000294 〜 WAUZZZ4E17N014314
アウディA8 L 4.2 FSI クワトロABA-4EBVJLWAUZZZ4E57N002215 〜 WAUZZZ4E57N013568
アウディA6 3.2 FSI クワトロABA-4FAUKAWAUZZZ4F27N010278 〜 WAUZZZ4F07N113554
アウディA6 3.2 FSI クワトロABA-4FAUKSWAUZZZ4F67N002216 〜 WAUZZZ4F77N113759
アウディA6 4.2 FSI クワトロABA-4FBVJAWAUZZZ4F97N004591 〜 WAUZZZ4FX7N108703
アウディS6ABA-4FBXASWAUZZZ4F17N010126 〜 WAUZZZ4F57N107670
アウディQ7 4.2 FSI クワトロABA-4LBARAWAUZZZ4LX7D032153 〜 WAUZZZ4L37D078004
アウディQ7 4.2 FSI クワトロABA-4LBARSWAUZZZ4L67D041643 〜 WAUZZZ4L87D054183
アウディTT クーペ 3.2 クワトロABA-8JBUBFTRUZZZ8J171002249 〜 TRUZZZ8J971012415
アウディTT クーペ 2.0 TFSIABA-8JBWATRUZZZ8J671001761 〜 TRUZZZ8J671023193
アウディA8 3.2 FSI クワトロGH-4EBPKFWAUZZZ4E17N000395 〜 WAUZZZ4E57N014073
アウディA6 3.2 FSI クワトロGH-4FAUKSWAUZZZ4F76N195099 〜 WAUZZZ4F76N195099
アウディA6 2.4GH-4FBDWWAUZZZ4F27N002195 〜 WAUZZZ4F37N112334
アウディA4 3.2 FSI クワトロGH-8EAUKFWAUZZZ8E27A001279 〜 WAUZZZ8E07A185430
アウディRS4GH-8EBNSFWUAZZZ8E57N900491 〜 WUAZZZ8EX7N905721
アウディA4 2.0 TFSI クラトロGH-8EBWEFWAUZZZ8E17A001922 〜 WUAZZZ8E57A802469
アウディA3 スポーツバック 3.2 クワトロGH-8PBUBFWAUZZZ8P97A001474 〜 WAUZZZ8P57A098205
アウディA3 スポーツバック 2.0 TFSIGH-8PBWAWAUZZZ8P57A000273 〜 WAUZZZ8P17A143379

スマートフォンでは表を左右にスライドして、車名・型式・車台番号の全体を確認できます。

自分の車が対象かは、車検証の「型式」と「車台番号」を上の範囲と照合してください。最終確認は各メーカーの窓口・販売店へ。

公表資料を確かめる

届出の原文と当サイトの案内を分けて読む

収録された本文は国土交通省の公表内容です。本文がない箇所は当サイトの収録注記と区別して表示します。上の照合・確認順序と手書きメモは当サイトが用意した補助です。症状や危険性を独自に付け加えてはいません。

不具合の状況(公表原文)

原動機の点火コイルにおいて、材質が不適切なためコイルボディに亀裂が発生するものがある。そのため、当該コイルの電圧が必要な点火電圧に到達せず、点火プラグが失火し排出ガスの基準値を超えるおそれがある。

改善措置の内容(公表原文)

全車両、点火コイルの部品番号を点検し、対象となるものは対策品と交換する。
国土交通省の資料 PDF を見る(一次情報)出典: 国土交通省 リコール届出情報(届出番号 リ外-1562-0)
この届出の対象車種ページ
確認と作業の記録

リコール確認・予約・修理メモ

1台・1届出につき1枚。印刷して手書きし、販売店の作業控えと一緒に保管してください。このメモは修理完了の証明書ではありません。

届出番号 リ外-1562-0 / 2009年3月11日届出 / 不具合装置: 点火コイル

車名(自分で分かる呼び名)
手書き欄
届出番号・届出日
手書き欄
連絡した販売店・窓口
手書き欄
確認した日・担当者
手書き欄
予約日時
手書き欄
作業時間・持ち物
手書き欄
作業が終わった日
手書き欄
作業控えの保管場所
手書き欄

確認結果: □ 作業が必要 □ 対応済み □ 対象外 □ 確認中

型式・車台番号は車検証を見ながら販売店へ伝えます。このサイトへの記入・送信欄はありません。

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