リコールリ外-1500-02008年7月17日届出輸入車
ルノー ラグナ2.0、ルノー ラグナ2.0ワゴン、ルノー ラグナ3.0、ルノー ラグナ3.0ワゴンのリコール
- 不具合装置:
- A/T
- 対象台数:
- 584台
- 対象車の製作期間:
- 1998年6月 8日 〜 2004年5月27日
車検証の2項目で照合する
車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この届出だけの車台番号範囲と照合できます。範囲が未公表の場合や、この照合では判定できない場合は「要確認」として確認先を案内します。
照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。
型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。
ここで照合できるのは届出 リ外-1500-0 だけです。他の届出も車名・型式から調べる →
範囲内でも対象外となる車両があります。対応済みかどうかを含め、個々の車両はメーカーで確認してください。国土交通省の確認案内
車名・型式・車台番号の範囲
| メーカー | 車名 | 型式 | 車台番号の範囲 |
|---|---|---|---|
| ルノー | ラグナ2.0 | GF-56F3R | VF1B56L0G18304189 〜 VF1B56L0G20698168 |
| ルノー | ラグナ2.0ワゴン | GH-GF4 | VF1KG0K0A20609363 〜 VF1KG0K0A30620685 |
| ルノー | ラグナ3.0 | GH-GL7X | VF1BG0D0B10605986 〜 VF1BG0D0B40624810 |
| ルノー | ラグナ3.0ワゴン | GH-GL7X | VF1KG0D0B10605988 〜 VF1KG0D0B40625677 |
スマートフォンでは表を左右にスライドして、車名・型式・車台番号の全体を確認できます。
自分の車が対象かは、車検証の「型式」と「車台番号」を上の範囲と照合してください。最終確認は各メーカーの窓口・販売店へ。
届出の原文と当サイトの案内を分けて読む
収録された本文は国土交通省の公表内容です。本文がない箇所は当サイトの収録注記と区別して表示します。上の照合・確認順序と手書きメモは当サイトが用意した補助です。症状や危険性を独自に付け加えてはいません。
不具合の状況(公表原文)
ギアセレクターレバーとシフトコントロールケーブルの連結部の強度が不足しているため、シフト操作を繰り返すと、当該連結部が摩耗することがある。そのため、そのまま使用を続けると、摩耗が進行して、最悪の場合、当該レバーからシフトコントロールケーブルが外れ、シフト操作が出来なくなり走行不能になるおそれがある。
改善措置の内容(公表原文)
全車両、ギアセレクターレバーとシフトコントロールケーブルを対策品と交換する。
リコール確認・予約・修理メモ
1台・1届出につき1枚。印刷して手書きし、販売店の作業控えと一緒に保管してください。このメモは修理完了の証明書ではありません。
届出番号 リ外-1500-0 / 2008年7月17日届出 / 不具合装置: A/T
- 車名(自分で分かる呼び名)
- 手書き欄
- 届出番号・届出日
- 手書き欄
- 連絡した販売店・窓口
- 手書き欄
- 確認した日・担当者
- 手書き欄
- 予約日時
- 手書き欄
- 作業時間・持ち物
- 手書き欄
- 作業が終わった日
- 手書き欄
- 作業控えの保管場所
- 手書き欄
確認結果: □ 作業が必要 □ 対応済み □ 対象外 □ 確認中
型式・車台番号は車検証を見ながら販売店へ伝えます。このサイトへの記入・送信欄はありません。
クルマのリコール横断チェック / kuruma-recall.com/recall/1215000