クルマのリコール横断チェック
リコールリ外-1321-02006年7月21日届出輸入車

サーブ 9-3リコール

不具合装置:
燃料ホース/パイプ
対象台数:
2,045台
対象車の製作期間:
2000年9月25日2001年10月 6日
不具合の状況
燃料ホースと燃料ポンプの組付けが不適切なものがあり、燃料ホース取付け部に応力がかかるものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、最悪の場合、車両の振動等により当該取付け部が折損し、燃料が漏れるおそれがある。 (備考)本届出は、平成17年4月5日付「外-1217」にてリコール届出を行ったものですが、対象車両の選定に一部誤りがあることが判明したため、対象車両を追加し、新たに届け出るものです。
改善措置の内容
全車両、対策用ブラケットを取り付ける。
対象車両一覧

車名・型式・車台番号の範囲

メーカー車名型式車台番号の範囲
サーブ9-3GF-DB205YS3DH55K012000080 〜 YS3DF58C412059899

スマートフォンでは表を左右にスライドして、車名・型式・車台番号の全体を確認できます。

自分の車が対象かは、車検証の「型式」と「車台番号」を上の範囲と照合してください。最終確認は各メーカーの窓口・販売店へ。

国土交通省の届出 PDF を見る(一次情報)出典: 国土交通省 リコール届出情報(届出番号 リ外-1321-0
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