クルマのリコール横断チェック
リコールリ外-1288-02006年3月2日届出輸入車

シトロエン クサラリコール

不具合装置:
コンピュータ(エンジ
対象台数:
66台
対象車の製作期間:
2002年12月 4日2003年6月 3日
不具合の状況
エンジンコントロールユニットのソフトウェアのプログラムが不適切なため、イグニッションスイッチを断った後も燃料ポンプが作動しつづけることがある。そのため、燃料パイプ内の圧力が高くなり、最悪の場合、燃料タンクとパイプの接続部から燃料がもれるおそれがある。
改善措置の内容
全車両、当該コンピュータのプログラムを対策プログラムに変更する。
対象車両一覧

車名・型式・車台番号の範囲

メーカー車名型式車台番号の範囲
シトロエンクサラGH-N7RFNVF7N1RFN373500836 〜 VF7N1RFN373750774VF7N2RFN373717076 〜 VF7N2RFN373751156

スマートフォンでは表を左右にスライドして、車名・型式・車台番号の全体を確認できます。

自分の車が対象かは、車検証の「型式」と「車台番号」を上の範囲と照合してください。最終確認は各メーカーの窓口・販売店へ。

国土交通省の届出 PDF を見る(一次情報)出典: 国土交通省 リコール届出情報(届出番号 リ外-1288-0
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