リコールリ国-4362-02018年11月1日届出国産車
スバル レガシィのリコール
- 不具合装置:
- 燃料計
- 対象台数:
- 8,645台
- 対象車の製作期間:
- 2017年10月 2日 〜 2018年8月 2日
コンビネーションメータにおいて、コントロールユニットの演算プログラムが不適切なため、燃料残量警告灯が規定の残量で点灯せず、メータ内ディスプレイにも過大な航続可能距離を表示することがある。そのため、運転者が航続可能と認識し運行を続けた場合、燃料が無くなり、車両が停止するおそれがある。
全車両、コンビネーションメータのコントロールユニットの演算プログラムを対策プログラムに書き換える。
車名・型式・車台番号の範囲
スマートフォンでは表を左右にスライドして、車名・型式・車台番号の全体を確認できます。
自分の車が対象かは、車検証の「型式」と「車台番号」を上の範囲と照合してください。最終確認は各メーカーの窓口・販売店へ。