クルマのリコール横断チェック
リコールリ国-4362-02018年11月1日届出国産車

スバル レガシィリコール

不具合装置:
燃料計
対象台数:
8,645台
対象車の製作期間:
2017年10月 2日2018年8月 2日
不具合の状況
コンビネーションメータにおいて、コントロールユニットの演算プログラムが不適切なため、燃料残量警告灯が規定の残量で点灯せず、メータ内ディスプレイにも過大な航続可能距離を表示することがある。そのため、運転者が航続可能と認識し運行を続けた場合、燃料が無くなり、車両が停止するおそれがある。
改善措置の内容
全車両、コンビネーションメータのコントロールユニットの演算プログラムを対策プログラムに書き換える。
対象車両一覧

車名・型式・車台番号の範囲

メーカー車名型式車台番号の範囲
スバルレガシィDBA-BN9BN9-016007 〜 BN9-017909
スバルレガシィDBA-BS9BS9-043007 〜 BS9-049748

スマートフォンでは表を左右にスライドして、車名・型式・車台番号の全体を確認できます。

自分の車が対象かは、車検証の「型式」と「車台番号」を上の範囲と照合してください。最終確認は各メーカーの窓口・販売店へ。

国土交通省の届出 PDF を見る(一次情報)出典: 国土交通省 リコール届出情報(届出番号 リ国-4362-0
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