クルマのリコール横断チェック
リコールリ国-3780-02016年2月25日届出国産車

マツダ ボンゴフレンディ、フォード フリーダのリコール

不具合装置:
その他(電気装置)
対象台数:
62,399台
対象車の製作期間:
1995年4月19日 〜 2002年5月 7日
型式・車台番号から確認

車検証の2項目で照合する

車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この届出だけの車台番号範囲と照合できます。範囲が未公表の場合や、この照合では判定できない場合は「要確認」として確認先を案内します。

照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。

型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。

ここで照合できるのは届出 リ国-3780-0 だけです。他の届出も車名・型式から調べる →
範囲内でも対象外となる車両があります。対応済みかどうかを含め、個々の車両はメーカーで確認してください。国土交通省の確認案内

対象車両一覧

車名・型式・車台番号の範囲

メーカー車名型式車台番号の範囲
マツダボンゴフレンディE-SGEWSGEW-100009 〜 SGEW-502995
マツダボンゴフレンディGF-SGEWSGEW-100009 〜 SGEW-502995
マツダボンゴフレンディGH-SGEWSGEW-100009 〜 SGEW-502995
マツダボンゴフレンディE-SGE3SGE3-100006 〜 SGE3-400080
マツダボンゴフレンディGF-SGE3SGE3-100006 〜 SGE3-400080
マツダボンゴフレンディGH-SGE3SGE3-100006 〜 SGE3-400080
マツダボンゴフレンディE-SG5WSG5W-100012 〜 SG5W-501779
マツダボンゴフレンディGF-SG5WSG5W-100012 〜 SG5W-501779
マツダボンゴフレンディKD-SGL3SGL3-100011 〜 SGL3-500042
マツダボンゴフレンディKH-SGL3SGL3-100011 〜 SGL3-500042
マツダボンゴフレンディKD-SGL5SGL5-100011 〜 SGL5-500184
マツダボンゴフレンディKH-SGL5SGL5-100011 〜 SGL5-500184
マツダボンゴフレンディKD-SGLRSGLR-100011 〜 SGLR-500467
マツダボンゴフレンディKH-SGLRSGLR-100011 〜 SGLR-500467
マツダボンゴフレンディKD-SGLWSGLW-100009 〜 SGLW-500260
マツダボンゴフレンディKH-SGLWSGLW-100009 〜 SGLW-500260
フォードフリーダE-SGEWFSGEWF-100001 〜 SGEWF-401346
フォードフリーダGF-SGEWFSGEWF-100001 〜 SGEWF-401346
フォードフリーダE-SGE3FSGE3F-100001 〜 SGE3F-300045
フォードフリーダGF-SGE3FSGE3F-100001 〜 SGE3F-300045
フォードフリーダE-SG5WFSG5WF-100002 〜 SG5WF-400728
フォードフリーダGF-SG5WFSG5WF-100002 〜 SG5WF-400728
フォードフリーダKD-SGL3FSGL3F-100002 〜 SGL3F-400008
フォードフリーダKH-SGL3FSGL3F-100002 〜 SGL3F-400008
フォードフリーダKD-SGL5FSGL5F-100002 〜 SGL5F-400034
フォードフリーダKH-SGL5FSGL5F-100002 〜 SGL5F-400034
フォードフリーダKD-SGLRFSGLRF-100002 〜 SGLRF-400210
フォードフリーダKH-SGLRFSGLRF-100002 〜 SGLRF-400210
フォードフリーダKD-SGLWFSGLWF-100002 〜 SGLWF-400090
フォードフリーダKH-SGLWFSGLWF-100002 〜 SGLWF-400090

スマートフォンでは表を左右にスライドして、車名・型式・車台番号の全体を確認できます。

自分の車が対象かは、車検証の「型式」と「車台番号」を上の範囲と照合してください。最終確認は各メーカーの窓口・販売店へ。

公表資料を確かめる

届出の原文と当サイトの案内を分けて読む

収録された本文は国土交通省の公表内容です。本文がない箇所は当サイトの収録注記と区別して表示します。上の照合・確認順序と手書きメモは当サイトが用意した補助です。症状や危険性を独自に付け加えてはいません。

不具合の状況(公表原文)

運転席ドア部のパワーウィンドウスイッチにおいて、内部構造が不適切なため、多量の水分がスイッチ内部に浸入すると、スイッチ内部の基板に異常電流が流れることがある。そのため、当該部位が発熱、溶損し、最悪の場合、発火するおそれがある。

改善措置の内容(公表原文)

全車両、パワーウィンドウスイッチを対策品と交換する。
国土交通省の資料 PDF を見る(一次情報)出典: 国土交通省 リコール届出情報(届出番号 リ国-3780-0)
この届出の対象車種ページ
確認と作業の記録

リコール確認・予約・修理メモ

1台・1届出につき1枚。印刷して手書きし、販売店の作業控えと一緒に保管してください。このメモは修理完了の証明書ではありません。

届出番号 リ国-3780-0 / 2016年2月25日届出 / 不具合装置: その他(電気装置)

車名(自分で分かる呼び名)
手書き欄
届出番号・届出日
手書き欄
連絡した販売店・窓口
手書き欄
確認した日・担当者
手書き欄
予約日時
手書き欄
作業時間・持ち物
手書き欄
作業が終わった日
手書き欄
作業控えの保管場所
手書き欄

確認結果: □ 作業が必要 □ 対応済み □ 対象外 □ 確認中

型式・車台番号は車検証を見ながら販売店へ伝えます。このサイトへの記入・送信欄はありません。

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