クルマのリコール横断チェック
リコールリ国-3367-22014年6月19日届出国産車

三菱 「デリカ」リコール

不具合装置:
コンピュータ(エンジ
対象台数:
12,514台
対象車の製作期間:
2012年12月18日2014年5月21日
不具合の状況
エンジンECUの制御プログラムが不適切なため、燃料ポンプの圧力調整弁が固着したと誤判定することがある。その場合、エンジン警告灯が点灯して出力が制限されるとともに、排出ガスが基準値を超過するおそれがある。
改善措置の内容
全車両、エンジンECU のプログラムを対策品に書き替える。また、燃料ポンプ吐出量の学習値をリセットする。
対象車両一覧

車名・型式・車台番号の範囲

メーカー車名型式車台番号の範囲
三菱「デリカ」LDA-CV1WCV1W-0900101 〜 CV1W-0912619

スマートフォンでは表を左右にスライドして、車名・型式・車台番号の全体を確認できます。

自分の車が対象かは、車検証の「型式」と「車台番号」を上の範囲と照合してください。最終確認は各メーカーの窓口・販売店へ。

国土交通省の届出 PDF を見る(一次情報)出典: 国土交通省 リコール届出情報(届出番号 リ国-3367-2
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