クルマのリコール横断チェック
リコールリ国-3126-12013年3月28日届出国産車

いすゞ フォワードのリコール

不具合装置:
排気管
対象台数:
12,808台
対象車の製作期間:
2007年4月27日 〜 2012年12月21日
型式・車台番号から確認

車検証の2項目で照合する

車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この届出だけの車台番号範囲と照合できます。範囲が未公表の場合や、この照合では判定できない場合は「要確認」として確認先を案内します。

照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。

型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。

ここで照合できるのは届出 リ国-3126-1 だけです。他の届出も車名・型式から調べる →
範囲内でも対象外となる車両があります。対応済みかどうかを含め、個々の車両はメーカーで確認してください。国土交通省の確認案内

対象車両一覧

車名・型式・車台番号の範囲

メーカー車名型式車台番号の範囲
いすゞフォワードPDG-FRR34S2FRR34-7000009 〜 FRR34-7008395
いすゞフォワードPDG-FRR34T2FRR34-7000009 〜 FRR34-7008395
いすゞフォワードPKG-FSR34S2FSR34-7000013 〜 FSR34-7002071
いすゞフォワードPKG-FSR34T2FSR34-7000013 〜 FSR34-7002071
いすゞフォワードSKG-FSR34S2FSR34-7000013 〜 FSR34-7002071
いすゞフォワードSKG-FSR34T2FSR34-7000013 〜 FSR34-7002071
いすゞフォワードTKG-FSR34S2FSR34-7000013 〜 FSR34-7002071
いすゞフォワードTKG-FSR34T2FSR34-7000013 〜 FSR34-7002071
いすゞフォワードPDG-FTR34S2FTR34-7000013 〜 FTR34-7004593
いすゞフォワードPDG-FTR34T2FTR34-7000013 〜 FTR34-7004593
いすゞフォワードLDG-FTR34S2FTR34-7000013 〜 FTR34-7004593
いすゞフォワードLDG-FTR34T2FTR34-7000013 〜 FTR34-7004593
いすゞフォワードLKG-FTR34S2FTR34-7000013 〜 FTR34-7004593
いすゞフォワードLKG-FTR34T2FTR34-7000013 〜 FTR34-7004593
いすゞフォワードQKG-FTR34S2FTR34-7000013 〜 FTR34-7004593
いすゞフォワードQKG-FTR34T2FTR34-7000013 〜 FTR34-7004593
いすゞフォワードPDG-FTS34S2FTS34-7000005 〜 FTS34-7000145
いすゞフォワードLDG-FTS34S2FTS34-7000005 〜 FTS34-7000145
いすゞフォワードLKG-FTS34S2FTS34-7000005 〜 FTS34-7000145
いすゞフォワードQKG-FTS34S2FTS34-7000005 〜 FTS34-7000145
いすゞフォワードPDG-FVR34U2FVR34-7000012 〜 FVR34-7000516
いすゞフォワードLKG-FVR34U2FVR34-7000012 〜 FVR34-7000516
いすゞフォワードQKG-FVR34U2FVR34-7000012 〜 FVR34-7000516
いすゞフォワードPDG-FVZ34U2FVZ34-7000008 〜 FVZ34-7000978
いすゞフォワードLDG-FVZ34U2FVZ34-7000008 〜 FVZ34-7000978
いすゞフォワードLKG-FVZ34U2FVZ34-7000008 〜 FVZ34-7000978
いすゞフォワードQDG-FVZ34U2FVZ34-7000008 〜 FVZ34-7000978
いすゞフォワードQKG-FVZ34U2FVZ34-7000008 〜 FVZ34-7000978
いすゞフォワードPDG-GSR34S2GSR34-7000004 〜 GSR34-7000035

スマートフォンでは表を左右にスライドして、車名・型式・車台番号の全体を確認できます。

自分の車が対象かは、車検証の「型式」と「車台番号」を上の範囲と照合してください。最終確認は各メーカーの窓口・販売店へ。

公表資料を確かめる

届出の原文と当サイトの案内を分けて読む

収録された本文は国土交通省の公表内容です。本文がない箇所は当サイトの収録注記と区別して表示します。上の照合・確認順序と手書きメモは当サイトが用意した補助です。症状や危険性を独自に付け加えてはいません。

不具合の状況(公表原文)

中型トラックにおいて、排気管の構造が不適切なため、エンジン回転による共振、および冷熱の繰り返しにより排気管に過大な入力が発生し、排気管、排気管ブラケット、クランプ等に亀裂が生じることがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、最悪の場合、騒音が増大するおそれがある。

改善措置の内容(公表原文)

全車両、排気管、排気管ブラケット、クランプを対策品に交換する。尚、対策部品の準備に時間を要し、車両型式毎に不具合発生箇所が異なるため、不具合件数の多いものから恒久対策を行う。 暫定対策;排気管周辺より異音等が発生している等、異常を感じた場合には点検を行い、不具合部位に亀裂が確認された場合は、新品に交換または修理を行う。 恒久対策開始時期(予定) 第1段 2013年7月~ ①2007-2009年式 FRR34,FSR34,FTR34,FTS34,GSR34,FVR34,FVZ34 ベッド付き仕様
国土交通省の資料 PDF を見る(一次情報)出典: 国土交通省 リコール届出情報(届出番号 リ国-3126-1)
この届出の対象車種ページ
確認と作業の記録

リコール確認・予約・修理メモ

1台・1届出につき1枚。印刷して手書きし、販売店の作業控えと一緒に保管してください。このメモは修理完了の証明書ではありません。

届出番号 リ国-3126-1 / 2013年3月28日届出 / 不具合装置: 排気管

車名(自分で分かる呼び名)
手書き欄
届出番号・届出日
手書き欄
連絡した販売店・窓口
手書き欄
確認した日・担当者
手書き欄
予約日時
手書き欄
作業時間・持ち物
手書き欄
作業が終わった日
手書き欄
作業控えの保管場所
手書き欄

確認結果: □ 作業が必要 □ 対応済み □ 対象外 □ 確認中

型式・車台番号は車検証を見ながら販売店へ伝えます。このサイトへの記入・送信欄はありません。

クルマのリコール横断チェック / kuruma-recall.com/recall/1131261