クルマのリコール横断チェック
リコールリ国-3115-02013年3月27日届出国産車

東急 コンテナセミトレーラ、東急 セミトレーラ、東急 バンセミトレーラ、東邦 コンテナセミトレーラ ほかのリコール

不具合装置:
その他(車枠車体)
対象台数:
431台
対象車の製作期間:
1998年3月20日 〜 2013年1月18日
型式・車台番号から確認

車検証の2項目で照合する

車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この届出だけの車台番号範囲と照合できます。範囲が未公表の場合や、この照合では判定できない場合は「要確認」として確認先を案内します。

照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。

型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。

ここで照合できるのは届出 リ国-3115-0 だけです。他の届出も車名・型式から調べる →
範囲内でも対象外となる車両があります。対応済みかどうかを含め、個々の車両はメーカーで確認してください。国土交通省の確認案内

対象車両一覧

車名・型式・車台番号の範囲

メーカー車名型式車台番号の範囲
東急コンテナセミトレーラTC31G2C3S1TC31G2C3S1-G001 〜 TC31G2C3S1-G030
東急コンテナセミトレーラTC32F6C3TC32F6C3-80685 〜 TC32F6C3-80686
東急コンテナセミトレーラTC35H2C3TC35H2C3-00001 〜 TC35H2C3-00040TC35H2C3-50001 〜 TC35H2C3-50014TC35H2C3-80001 〜 TC35H2C3-80001
東急コンテナセミトレーラTC35H2C31TC35H2C31-80001 〜 TC35H2C31-85038
東急コンテナセミトレーラTC36H1C3TC36H1C3-80001 〜 TC36H1C3-80005
東急コンテナセミトレーラTC36H1C31TC36H1C31-00001 〜 TC36H1C31-00001TC36H1C31-80001 〜 TC36H1C31-80038
東急コンテナセミトレーラTC36H1C32TC36H1C32-80144 〜 TC36H1C32-80145
東急コンテナセミトレーラTC36H1C34TC36H1C34-80299 〜 TC36H1C34-80303
東急コンテナセミトレーラTC36H1C35TC36H1C35-80015 〜 TC36H1C35-80044
東急コンテナセミトレーラTC36H1C3S5TC36H1C3S5-G001 〜 TC36H1C3S5-G002
東急コンテナセミトレーラTC36H1C3S6TC36H1C3S6-G001 〜 TC36H1C3S5-G006
東急コンテナセミトレーラTC36J0C3STC36J0C3S-G006 〜 TC36J0C3S-G018
東急セミトレーラTF28H2C3TF28H2C3-80002 〜 TF28H2C3-80002
東急セミトレーラTF33G9C3STF33G9C3S-G001 〜 TF33G9C3S-G015
東急セミトレーラTF33H1C3STF33H1C3S-G002 〜 TF33H1C3S-G003
東急セミトレーラTF36E9C3STF36E9C3S-G001 〜 TF36E9C3S-G001
東急セミトレーラTF36G6C3STF36G6C3S-G003 〜 TF36G6C3S-G003
東急セミトレーラTF36H1C3TF36H1C3-80002 〜 TF36H1C3-80044
東急セミトレーラTF36H1C3STF36H1C3S-G111 〜 TF36H1C3S-G277
東急セミトレーラTF36H1N3STF36H1N3S-G002 〜 TF36H1N3S-G003
東急セミトレーラTF36H2C3TF36H2C3-81089 〜 TF36H2C3-82565
東急セミトレーラTF36H2C3STF36H2C3S-G250 〜 TF36H2C3S-G250
東急バンセミトレーラTH28H2C3STH28H2C3S-G001 〜 TH28H2C3S-G001
東急バンセミトレーラTH33H1N3STH33H1N3S-G001 〜 TH33H1N3S-G010
東急バンセミトレーラTH36G8N3STH36G8N3S-G001 〜 TH36G8N3S-G006
東急バンセミトレーラTH36H2N3STH36H2N3S-G028 〜 TH36H2N3S-G029
東邦コンテナセミトレーラTC35H2C31TC35H2C31-85039 〜 TC35H2C31-85040
東邦コンテナセミトレーラTC36J0C3STC36J0C3S-G035 〜 TC36J0C3S-G036
東邦セミトレーラTF36H1C3TF36H1C3-80046 〜 TF36H1C3-80049
東邦セミトレーラTF36H2C3TF36H2C3-82617 〜 TF36H2C3-82626
東邦バンセミトレーラTH33H1C3STH33H1C3S-G006 〜 TH33H1C3S-G006
東邦バンセミトレーラTH33H1N3STH33H1N3S-G011 〜 TH33H1N3S-G011
東邦バンセミトレーラTH36G8N3STH36G8N3S-G009 〜 TH36G8N3S-G009
東邦バンセミトレーラTH36H2N3STH36H2N3S-G030 〜 TH36H2N3S-G030

スマートフォンでは表を左右にスライドして、車名・型式・車台番号の全体を確認できます。

自分の車が対象かは、車検証の「型式」と「車台番号」を上の範囲と照合してください。最終確認は各メーカーの窓口・販売店へ。

公表資料を確かめる

届出の原文と当サイトの案内を分けて読む

収録された本文は国土交通省の公表内容です。本文がない箇所は当サイトの収録注記と区別して表示します。上の照合・確認順序と手書きメモは当サイトが用意した補助です。症状や危険性を独自に付け加えてはいません。

不具合の状況(公表原文)

スーパーシングルタイヤ仕様のトレーラにおいて、スペアタイヤキャリアを取り付けるためのブラケットの強度が不足しているため、当該ブラケットのメインフレーム溶接部付近に応力が集中し、亀裂が生じるものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、当該ブラケットの亀裂が進行し、最悪の場合、当該ブラケットとともに、スペアタイヤが脱落するおそれがある。

改善措置の内容(公表原文)

全車両、スペアタイヤキャリア取付ブラケット一式を対策品に交換する。
国土交通省の資料 PDF を見る(一次情報)出典: 国土交通省 リコール届出情報(届出番号 リ国-3115-0)
この届出の対象車種ページ
確認と作業の記録

リコール確認・予約・修理メモ

1台・1届出につき1枚。印刷して手書きし、販売店の作業控えと一緒に保管してください。このメモは修理完了の証明書ではありません。

届出番号 リ国-3115-0 / 2013年3月27日届出 / 不具合装置: その他(車枠車体)

車名(自分で分かる呼び名)
手書き欄
届出番号・届出日
手書き欄
連絡した販売店・窓口
手書き欄
確認した日・担当者
手書き欄
予約日時
手書き欄
作業時間・持ち物
手書き欄
作業が終わった日
手書き欄
作業控えの保管場所
手書き欄

確認結果: □ 作業が必要 □ 対応済み □ 対象外 □ 確認中

型式・車台番号は車検証を見ながら販売店へ伝えます。このサイトへの記入・送信欄はありません。

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