クルマのリコール横断チェック
リコールリ国-2082-02008年3月26日届出国産車

コマツ HV6000-1リコール

不具合装置:
燃料タンク
対象台数:
38台
対象車の製作期間:
2001年1月 9日2007年3月 7日
不具合の状況
燃料タンクの強度が不足しているため、また、支持方式が不適切なため、車体の振動により、底板部に亀裂が発生することがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、最悪の場合、亀裂部から燃料が漏れるおそれがある。
改善措置の内容
全車両、燃料タンクおよび燃料タンクの支持部品を対策品と交換する。
対象車両一覧

車名・型式・車台番号の範囲

メーカー車名型式車台番号の範囲
コマツHV6000-1HV6000HV6000-1001 〜 HV6000-1040

スマートフォンでは表を左右にスライドして、車名・型式・車台番号の全体を確認できます。

自分の車が対象かは、車検証の「型式」と「車台番号」を上の範囲と照合してください。最終確認は各メーカーの窓口・販売店へ。

国土交通省の届出 PDF を見る(一次情報)出典: 国土交通省 リコール届出情報(届出番号 リ国-2082-0
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