クルマのリコール横断チェック
リコールリ国-1936-02007年9月12日届出国産車

カトウ カトウKRM-35H型ラフターリコール

不具合装置:
エンジン本体
対象台数:
12台
対象車の製作期間:
2006年9月 7日2007年1月18日
不具合の状況
給気冷却器(インタクーラ)と原動機本体を接続する吸気用中継ぎパイプの形状が不適切なため、走行時の振動等により当該パイプが接続ホースから外れることがある。そのため、排出ガス濃度の基準を満たさなくなるおそれがある。
改善措置の内容
全車両、パイプ端部に外れ止め加工を施した対策品に交換する。
対象車両一覧

車名・型式・車台番号の範囲

メーカー車名型式車台番号の範囲
カトウカトウKRM-35H型ラフターSD-KRC003KRC003-0053 〜 KRC003-0061KRC003-1002 〜 KRC003-1004

スマートフォンでは表を左右にスライドして、車名・型式・車台番号の全体を確認できます。

自分の車が対象かは、車検証の「型式」と「車台番号」を上の範囲と照合してください。最終確認は各メーカーの窓口・販売店へ。

国土交通省の届出 PDF を見る(一次情報)出典: 国土交通省 リコール届出情報(届出番号 リ国-1936-0
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