リコールリ国-1697-02006年7月20日届出国産車
キャタピラー CB-334D、キャタピラー CB-335Dのリコール
- 不具合装置:
- 車両全般
- 対象台数:
- 140台
- 対象車の製作期間:
- 1999年4月14日 〜 2004年7月 9日
車台を屈折させ操向するロードローラにおいて、フロントフレームとリヤフレームの屈折継手部の強度が不足しているものがあり、そのままの状態で使用を続けると当該継手部に亀裂が発生し、最悪の場合、亀裂が進行し継手部が折損して、走行できなくなるおそれがある。
全車両、屈折継手部を対策品と交換する。
車名・型式・車台番号の範囲
スマートフォンでは表を左右にスライドして、車名・型式・車台番号の全体を確認できます。
自分の車が対象かは、車検証の「型式」と「車台番号」を上の範囲と照合してください。最終確認は各メーカーの窓口・販売店へ。