クルマのリコール横断チェック
リコールリ国-1437-02005年5月20日届出国産車

三菱 U-MS815N、三菱 U-MS815S、三菱 U-MS826M、三菱 U-MS826MA ほかのリコール

不具合装置:
排気管
対象台数:
1,873台
対象車の製作期間:
1992年10月21日 〜 1998年3月28日
型式・車台番号から確認

車検証の2項目で照合する

車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この届出だけの車台番号範囲と照合できます。範囲が未公表の場合や、この照合では判定できない場合は「要確認」として確認先を案内します。

照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。

型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。

ここで照合できるのは届出 リ国-1437-0 だけです。他の届出も車名・型式から調べる →
範囲内でも対象外となる車両があります。対応済みかどうかを含め、個々の車両はメーカーで確認してください。国土交通省の確認案内

対象車両一覧

車名・型式・車台番号の範囲

メーカー車名型式車台番号の範囲
三菱U-MS815NU-MS815NMS815N-10001 〜 MS815N-20001
三菱U-MS815SU-MS815SMS815S-10001 〜 MS815S-20001
三菱U-MS826MU-MS826MMS826M-10001 〜 MS826M-10045
三菱U-MS826MAU-MS826MAMS826M-10002 〜 MS826M-10027
三菱U-MS826NU-MS826NMS826N-10002 〜 MS826N-20001
三菱U-MS826NAU-MS826NAMS826N-10001 〜 MS826N-10008
三菱U-MS826PU-MS826PMS826P-10001 〜 MS826P-20014
三菱U-MS826PAU-MS826PAMS826P-10004 〜 MS826P-10921
三菱U-MS826SU-MS826SMS826S-10001 〜 MS826S-20006
三菱KC-MS815NKC-MS815NMS815N-14001 〜 MS815N-24009
三菱KC-MS815SKC-MS815SMS815S-14001 〜 MS815S-24003
三菱KC-MS829MKC-MS829MMS829M-14001 〜 MS829M-24003
三菱KC-MS829NKC-MS829NMS829N-14001 〜 MS829N-24004
三菱KC-MS829NAKC-MS829NAMS829N-14018 〜 MS829N-14018
三菱KC-MS829PKC-MS829PMS829P-14004 〜 MS829P-44015
三菱KC-MS829PAKC-MS829PAMS829P-14001 〜 MS829P-14480
三菱KC-MS829SKC-MS829SMS829S-14001 〜 MS829S-24003
三菱KC-MS829SAKC-MS829SAMS829S-14011 〜 MS829S-14013

スマートフォンでは表を左右にスライドして、車名・型式・車台番号の全体を確認できます。

自分の車が対象かは、車検証の「型式」と「車台番号」を上の範囲と照合してください。最終確認は各メーカーの窓口・販売店へ。

公表資料を確かめる

届出の原文と当サイトの案内を分けて読む

収録された本文は国土交通省の公表内容です。本文がない箇所は当サイトの収録注記と区別して表示します。上の照合・確認順序と手書きメモは当サイトが用意した補助です。症状や危険性を独自に付け加えてはいません。

不具合の状況(公表原文)

排気管の固定方法が不適切なため、エンジンの振動により排気管に亀裂が発生するものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、騒音レベルが規制値を超える、または排気ガスの熱により周囲の電気配線の被覆が溶損し、電気配線がショートして、最悪の場合、エンジンが再始動できなくなるおそれがある。 (備考) 本件は、平成16年10月20日に届出番号「1276」で届出を行ったものであるが、対象車両の選定に集計漏れがあり、更に、リコール作業の指示内容が不適切なため、改善措置の内容に追加作業が必要であることから、対象車両の範囲及び改善措置内容を変更し、再度届出し対策を行うものです。

改善措置の内容(公表原文)

全車両、排気管及び消音器を対策品と交換する。 また、パワーステアリングオイルパイプと排気ブレーキエアパイプを取り回しを変更した変更品と交換するとともに、排気管及び消音器の周辺部を点検し、他部品と干渉しているものは修正を行う。 なお、平成16年10月20日、リコール届出番号「1276」の作業の指示内容が不適切なため、既に作業が完了している車両については、パワーステアリングオイルパイプと排気ブレーキエアパイプを点検し、変更品が取り付けられていない車両は変更品と交換するとともに、排気管及び消音器の周辺部を点検し、他部品と干渉しているものは修正を行う。
国土交通省の資料 PDF を見る(一次情報)出典: 国土交通省 リコール届出情報(届出番号 リ国-1437-0)
この届出の対象車種ページ
確認と作業の記録

リコール確認・予約・修理メモ

1台・1届出につき1枚。印刷して手書きし、販売店の作業控えと一緒に保管してください。このメモは修理完了の証明書ではありません。

届出番号 リ国-1437-0 / 2005年5月20日届出 / 不具合装置: 排気管

車名(自分で分かる呼び名)
手書き欄
届出番号・届出日
手書き欄
連絡した販売店・窓口
手書き欄
確認した日・担当者
手書き欄
予約日時
手書き欄
作業時間・持ち物
手書き欄
作業が終わった日
手書き欄
作業控えの保管場所
手書き欄

確認結果: □ 作業が必要 □ 対応済み □ 対象外 □ 確認中

型式・車台番号は車検証を見ながら販売店へ伝えます。このサイトへの記入・送信欄はありません。

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