クルマのリコール横断チェック
リコールリ国-1398-02005年3月24日届出国産車

ホンダ HR-Vのリコール

不具合装置:
ドア
対象台数:
45,859台
対象車の製作期間:
1999年7月19日 〜 2005年3月 8日
型式・車台番号から確認

車検証の2項目で照合する

車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この届出だけの車台番号範囲と照合できます。範囲が未公表の場合や、この照合では判定できない場合は「要確認」として確認先を案内します。

照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。

型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。

ここで照合できるのは届出 リ国-1398-0 だけです。他の届出も車名・型式から調べる →
範囲内でも対象外となる車両があります。対応済みかどうかを含め、個々の車両はメーカーで確認してください。国土交通省の確認案内

対象車両一覧

車名・型式・車台番号の範囲

メーカー車名型式車台番号の範囲
ホンダHR-VGF-GH3GH3-1000002 〜 GH3-1019989
ホンダHR-VGF-GH4GH4-1000010 〜 GH4-1009932
ホンダHR-VLA-GH3GH3-1100001 〜 GH3-1108582GH3-1200001 〜 GH3-1200803
ホンダHR-VLA-GH4GH4-1100005 〜 GH4-1103594GH4-1200001 〜 GH4-1200387
ホンダHR-VABA-GH3GH3-1300001 〜 GH3-1301623
ホンダHR-VABA-GH4GH4-1300001 〜 GH4-1300963

スマートフォンでは表を左右にスライドして、車名・型式・車台番号の全体を確認できます。

自分の車が対象かは、車検証の「型式」と「車台番号」を上の範囲と照合してください。最終確認は各メーカーの窓口・販売店へ。

公表資料を確かめる

届出の原文と当サイトの案内を分けて読む

収録された本文は国土交通省の公表内容です。本文がない箇所は当サイトの収録注記と区別して表示します。上の照合・確認順序と手書きメモは当サイトが用意した補助です。症状や危険性を独自に付け加えてはいません。

不具合の状況(公表原文)

後部左右ドアの開き具合の調整作業要領指示が不適切なため、販売店などにおいて当該ドアの開き具合の調整を行った際、ドア外側ハンドルに組み付けてあるブッシュを再使用したものがある。そのため、そのまま使用を続けると、当該ブッシュが破損してドア外側ハンドルとドアロック本体とを結合するロッドが抜け、走行中に窓ガラスを下げると抜けたロッドがガラスに押されてドアが開くおそれがある。

改善措置の内容(公表原文)

全車両、後部ドア外側ハンドルのブッシュを新品に交換するとともに、外側ハンドルのジョイント部にブッシュ交換のコーションラベルを追加で貼り付ける。また、整備事業者用サービスマニュアルを修正する。
国土交通省の資料 PDF を見る(一次情報)出典: 国土交通省 リコール届出情報(届出番号 リ国-1398-0)
この届出の対象車種ページ
確認と作業の記録

リコール確認・予約・修理メモ

1台・1届出につき1枚。印刷して手書きし、販売店の作業控えと一緒に保管してください。このメモは修理完了の証明書ではありません。

届出番号 リ国-1398-0 / 2005年3月24日届出 / 不具合装置: ドア

車名(自分で分かる呼び名)
手書き欄
届出番号・届出日
手書き欄
連絡した販売店・窓口
手書き欄
確認した日・担当者
手書き欄
予約日時
手書き欄
作業時間・持ち物
手書き欄
作業が終わった日
手書き欄
作業控えの保管場所
手書き欄

確認結果: □ 作業が必要 □ 対応済み □ 対象外 □ 確認中

型式・車台番号は車検証を見ながら販売店へ伝えます。このサイトへの記入・送信欄はありません。

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