リコールリ国-1312-02004年11月25日届出国産車
いすゞ フォワードのリコール
- 不具合装置:
- 排気管
- 対象台数:
- 109台
- 対象車の製作期間:
- 2003年6月 6日 〜 2004年9月10日
車検証の2項目で照合する
車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この届出だけの車台番号範囲と照合できます。範囲が未公表の場合や、この照合では判定できない場合は「要確認」として確認先を案内します。
照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。
型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。
ここで照合できるのは届出 リ国-1312-0 だけです。他の届出も車名・型式から調べる →
範囲内でも対象外となる車両があります。対応済みかどうかを含め、個々の車両はメーカーで確認してください。国土交通省の確認案内
車名・型式・車台番号の範囲
| メーカー | 車名 | 型式 | 車台番号の範囲 |
|---|---|---|---|
| いすゞ | フォワード | KK-FRR35D4改 | FRR35D4-3000002(片側のみ収録・範囲要確認) |
| いすゞ | フォワード | KK-FRR35D4S改 | FRR35D4S-3000001(片側のみ収録・範囲要確認) |
| いすゞ | フォワード | KK-FRR35E4S改 | FRR35E4S-3000001 〜 FRR35E4S-3000005 |
| いすゞ | フォワード | KK-FRR35G4改 | FRR35G4-3000001 〜 FRR35G4-3000003 |
| いすゞ | フォワード | KK-FRR35H4V改 | FRR35H4-3000001 〜 FRR35H4-3000003 |
| いすゞ | フォワード | PB-FRR35J3S改 | FRR35J3S-7000849 〜 FRR35J3S-7001024 |
| いすゞ | フォワード | KK-FRR35J4S改 | FRR35J4S-3000001 〜 FRR35J4S-3000015FRR35J4S-7002954 〜 FRR35J4S-7003069 |
| いすゞ | フォワード | PB-FRR35K3改 | FRR35K3-7000186(片側のみ収録・範囲要確認) |
| いすゞ | フォワード | PB-FRR35K3S改 | FRR35K3S-7003184 〜 FRR35K3S-7003598 |
| いすゞ | フォワード | KK-FRR35K4改 | FRR35K4-3000002 〜 FRR35K4-3000008 |
| いすゞ | フォワード | KK-FRR35K4S改 | FRR35K4S-3000001 〜 FRR35K4S-3000016FRR35K4S-7003244(片側のみ収録・範囲要確認) |
| いすゞ | フォワード | KK-FRR35L4改 | FRR35L4-3000005 〜 FRR35L4-3000013FRR35L4-7005581 〜 FRR35L4-7005674 |
| いすゞ | フォワード | KK-FSR33D4S改 | FSR33D4S-3000004 〜 FSR33D4S-3000010 |
| いすゞ | フォワード | KL-FSR33J4SR改 | FSR33J4S-3000007 〜 FSR33J4S-3000008 |
| いすゞ | フォワード | KL-FSR33K4R改 | FSR33K4-3000674 〜 FSR33K4-3000675 |
| いすゞ | フォワード | PB-FSR35G3改 | FSR35G3-7000049 〜 FSR35G3-7000059 |
| いすゞ | フォワード | KL-FTR33H4R改 | FTR33H4-3000041 〜 FTR33H4-3000042 |
スマートフォンでは表を左右にスライドして、車名・型式・車台番号の全体を確認できます。
自分の車が対象かは、車検証の「型式」と「車台番号」を上の範囲と照合してください。最終確認は各メーカーの窓口・販売店へ。
届出の原文と当サイトの案内を分けて読む
収録された本文は国土交通省の公表内容です。本文がない箇所は当サイトの収録注記と区別して表示します。上の照合・確認順序と手書きメモは当サイトが用意した補助です。症状や危険性を独自に付け加えてはいません。
不具合の状況(公表原文)
圧縮天然ガス自動車において、排気マニホールドに結合されている排気管の接続部の強 度が不足しているため、発進時のエンジンの振動により、当該接続部に亀裂が入ることが ある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、排気管が折損し、騒音が増大するお それがある。
改善措置の内容(公表原文)
全車両、当該排気管を対策品に交換する。
リコール確認・予約・修理メモ
1台・1届出につき1枚。印刷して手書きし、販売店の作業控えと一緒に保管してください。このメモは修理完了の証明書ではありません。
届出番号 リ国-1312-0 / 2004年11月25日届出 / 不具合装置: 排気管
- 車名(自分で分かる呼び名)
- 手書き欄
- 届出番号・届出日
- 手書き欄
- 連絡した販売店・窓口
- 手書き欄
- 確認した日・担当者
- 手書き欄
- 予約日時
- 手書き欄
- 作業時間・持ち物
- 手書き欄
- 作業が終わった日
- 手書き欄
- 作業控えの保管場所
- 手書き欄
確認結果: □ 作業が必要 □ 対応済み □ 対象外 □ 確認中
型式・車台番号は車検証を見ながら販売店へ伝えます。このサイトへの記入・送信欄はありません。
クルマのリコール横断チェック / kuruma-recall.com/recall/1113120