クルマのリコール横断チェック
リコールリ国-1125-12004年7月8日届出国産車

プジョー 不明、フィアット 不明のリコール

不具合装置:
圧力制御伝達部
対象台数:
71台
対象車の製作期間:
2002年3月15日 〜 2004年3月10日

この届出は型式情報を収録できていません

このページでは自動照合できません。下の一次PDFとメーカー窓口で対象を確認してください。

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範囲内でも対象外となる車両があります。対応済みかどうかを含め、個々の車両はメーカーで確認してください。国土交通省の確認案内

対象車両一覧

車名・型式・車台番号の範囲

メーカー車名型式車台番号の範囲
プジョー不明不明VF3233KL2-16180070 〜 VF3233KL2-16183965VF3ZCPMAC-17100319 〜 VF3ZCPMAC-17265446
フィアット不明不明ZFA230000-06054256(片側のみ収録・範囲要確認)

スマートフォンでは表を左右にスライドして、車名・型式・車台番号の全体を確認できます。

自分の車が対象かは、車検証の「型式」と「車台番号」を上の範囲と照合してください。最終確認は各メーカーの窓口・販売店へ。

公表資料を確かめる

届出の原文と当サイトの案内を分けて読む

収録された本文は国土交通省の公表内容です。本文がない箇所は当サイトの収録注記と区別して表示します。上の照合・確認順序と手書きメモは当サイトが用意した補助です。症状や危険性を独自に付け加えてはいません。

不具合の状況(公表原文)

①主制動装置の前輪用配管に取り付けている配管干渉防止材の位置が不適切なため、ハン  ドル操作時に当該配管とフエンダが擦れるものがある。そのため、そのまま使用を続け  ると、当該配管が損傷して制動液が漏れ、ブレーキ警報が点灯するとともに前輪が制動  不能となるおそれがある。

改善措置の内容(公表原文)

①全車両、当該配管の損傷状況と配管干渉防止材の取り付け位置を点検し、損傷している  場合は配管を交換する。また、配管干渉防止材の取り付け位置が不適切な場合は正規の  位置に修正する。
国土交通省の資料 PDF を見る(一次情報)出典: 国土交通省 リコール届出情報(届出番号 リ国-1125-1)
この届出の対象車種ページ
確認と作業の記録

リコール確認・予約・修理メモ

1台・1届出につき1枚。印刷して手書きし、販売店の作業控えと一緒に保管してください。このメモは修理完了の証明書ではありません。

届出番号 リ国-1125-1 / 2004年7月8日届出 / 不具合装置: 圧力制御伝達部

車名(自分で分かる呼び名)
手書き欄
届出番号・届出日
手書き欄
連絡した販売店・窓口
手書き欄
確認した日・担当者
手書き欄
予約日時
手書き欄
作業時間・持ち物
手書き欄
作業が終わった日
手書き欄
作業控えの保管場所
手書き欄

確認結果: □ 作業が必要 □ 対応済み □ 対象外 □ 確認中

型式・車台番号は車検証を見ながら販売店へ伝えます。このサイトへの記入・送信欄はありません。

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